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22年度分の確定申告について教えてください。
22年度分の会社の給与支払い報告書をもとに市・県民税と国民健康保険税が
決定したのですが22年度分の確定申告が済んでないのでした方が得かどうか
教えてください。23年度分の市・県民税が総額で¥10800です。国民健康保険税が¥60100です。
社会保険料が¥20620です。医療費分が約¥30000です。
市役所の方からは確定申告をした方が所得税の還付と
市・県民税が少し安くなるといわれました。今年の収入は殆ど無いので来年度の
確定申告はした方が良いでしょか。
詳しくないのでアドバイスをお願いします。





●質問者: fancri
●カテゴリ:経済・金融・保険 人生相談
✍キーワード:アドバイス ポイント 会社 医療費 収入
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● km1981
●85ポイント

税引き前年収と所得税額(源泉徴収されているのですよね?)が判らないと

確定申告することで所得税還付を受けられるかどうか判りません

もし所得税還付を受けられるとすると

自動的に住民税還付も受けられます

http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/02.htm


2 ● papavolvol
●83ポイント

http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/kakutei.htm

上記のURLは税務署のサイトです。ここに、確定申告書作成コーナーというリンクがあります。その申告書作成コーナーに金額を画面の指示に従って入力してください。最後に確定申告書が表示されます。オンラインで申告しないで申告書を印刷する方を選択してください。還付金額を確認できます。その還付金額に満足したら、申告書を税務署に持参すれば良いでしょう。ここでそのまま申告しないこともできます。

所得税の還付申告を行うと、住民税は市役所が計算して、郵便で結果を教えてくれます。住民税は一定の所得以上には、定額の頭割りの税金があり、所得控除の計算も所得税とは違っています。それでも所得税が還付になったならば、ほとんどの場合住民税も安くなります。


3 ● amai_melon
●83ポイント

年末調整未済ということですよね?

給与から所得税が天引きされているのであれば、

おそらく全額還付されると思われます。

所得税の「還付」申告は、過去分もさかのぼって手続きできますので、

給与所得の源泉徴収票、

控除にかかわる社会保険関係の支払い領収書、生命保険等の証明書、

印鑑、振り込み先のわかるものを持って管轄の税務署へ。

また、ネットからも書類の作成、提出等も可能です。


今年については、給与や報酬の明細をご覧になって、

所得税がひかれているようでしたら、確定申告したほうが得です。

1カ月87000円前後なら所得税がひかれるので。


4 ● ahonouesugi
●83ポイント

基本から理解していないように感じました。まず、所得がわからないとなんとも言えません。推測するかぎり、申告したほうが得だと思いますが、医療費控除は金額が10万円以上か、もうひとつ条件があったと思います。例えば2万円の医療費しか払っていない人が医療費控除の申請をしても無駄です。


5 ● ニコ
●83ポイント

確定申告はするべきです。

いやしなければならないものです。

控除等や総所得がかかれておりませんので、正確にいくらかとはかけませんが、

金額から考えると、それほど大きな所得ではないでしょう。

22年度の源泉所得税が戻ってくる可能性が高いです。

文面みると今は国保なのでしょうかね。

保険料が上がるもの心配なのでしょうか?

まあ、しっかりとしちゃったほうがすっきりしますよ。

それに払えなくなれば市役所で相談るればまた、状況も変わってきますしね。

税額がいくらになるかは、ここでわかりますが、

https://www.keisan.nta.go.jp/h22/ta_top.htm

国保税等が県によって違うので、ここではわかりません。

手続きはネットでできてしまいますので、

とっとも済ませちゃいましょう。


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