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海外(中南米など)から、焙煎用の珈琲生豆を輸入したいと思っています。とりあえずは3~10kg程度を考えています。法的問題点、メリット、デメリットなど教えていただけないでしょうか? また、そのような個人輸入サイトが有りましたらでひ教えていただきたいです。 よろしくお願いします。


●質問者: moka-cafe
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:サイト デメリット メリット 中南米 個人輸入
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● km1981
●20ポイント

コーヒー生豆の輸入は食品衛生法及び植物検疫法の規制を受け

輸入手続きが必要です

詳しいことは下をご覧ください

http://www.jetro.go.jp/world/japan/qa/importproduct_01/04M-010605


目的か比較するものがないと

メリット/デメリットは検討できません

◎質問者からの返答

km1981さん、お返事送れて申し訳ありません。

適切なリンクご紹介いただきありがとうございました。

食品衛生法及び植物検疫法の規制、かなりハードル高そうですが、

面白そうです。かなりの現地での生産加工管理情報が必要そうですが、

どの程度の詳細なデータが必要なのか、、、、

引き続きよろしくお願いします。


2 ● suppadv
●20ポイント

個人でも輸入できますが、色々な書類が必要となりますので、かなり大変です。

慣れていないならば、商社の方などを間に挟んで、輸入するのが良いと思います。

輸入したい相手先が決まっていれば、現地の代理店などを紹介してもらうと話がスムーズに進みます。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1466028644

◎質問者からの返答

suppadvさん、回答ありがとうございます。

私も、商社経由が無難ではあるとだとは思いますが、どこがなにが難しいのか、

無理なのか、コストがあわないのか、自分で理解してみようと思います。

今後ともどうぞよろしくお願いします。


3 ● こっば
●20ポイント

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1466028644?fr=chie-websearch-3&k=34vV7tyQnZaZkZqGzpWui5CPlsuRqIbT46SZoJSWlZHh1IutlpmQj5bL6ZCei6OWlZDU6c7h54ajlVfrIUb3JVLx9kz2MFACAlwa9Y5MJStZ7hOFoIvT18eLrZaZnpOkmZ%2BehpWV1dnezNiLqZCGlZXci6iFp4ubkNXMla6LoIWgi9iQnoukqJ%2BlmqWbpKSYo%2Bbj1eTI2OWgoZeco6ybnpWno%2BLd0N%2FY2OWfl6qfn6Ccn6eoo%2BHS4N%2FU0oaVleiLqIWlnKCgnZ6ppJuihaCL493PzuGWo5CVlpWR4IajlaeL6w%3D%3D

農林水産省植物防疫所に検査申請を行いますが、輸出国植物検疫機関による病菌害虫が付着していない旨を記載した国際植物防疫条約に定める様式の「植物検疫証明書」が必要です。

植物防疫所による検査の結果、病害虫等が付着していることが判明した場合は、消毒、駆除、廃棄等の措置が命じられます

資格は特に必要無いようですし輸入枠は無いようです

◎質問者からの返答

こばさん、回答ありがとうございます。

ご紹介いただいたリンクは、すでに上で回答いただきましたsuppadvさんのリンク先と

同じようです。


4 ● mirakurutoshiki
●20ポイント

やくにたちますか?

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1466028644?fr=chie-websearch-3&k=34vV7tyQnZaZkZqGzpWui5CPlsuRqIbT46SZoJSWlZHh1IutlpmQj5bL6ZCei6OWlZDU6c7h54ajlVfrIUb3JVLx9kz2MFACAlwa9Y5MJStZ7hOFoIvT18eLrZaZnpOkmZ%2BehpWV1dnezNiLqZCGlZXci6iFp4ubkNXMla6LoIWgi9iQnoukqJ%2BlmqWbpKSYo%2Bbj1eTI2OWgoZeco6ybnpWno%2BLd0N%2FY2OWfl6qfn6Ccn6eoo%2BHS4N%2FU0oaVleiLqIWlnKCgnZ6ppJuihaCL493PzuGWo5CVlpWR4IajlaeL6w%3D%3D

検索したらてできんで

◎質問者からの返答

mirakurutoshikiさん、回答ありがとうございます。

残念ながら、紹介いただきましたリンク、すでに上で、suppadvさん、こばさん、から回答

いただいたものと同じようです。


5 ● Yoshiya
●20ポイント ベストアンサー

財団法人 対日貿易投資交流促進協会(通称ミプロ)が小口輸入についての相談窓口(電話・面談・ウェブ・FAX)を設けていますので、一度問い合わせてみてはいかがでしょうか?

貿易・投資無料相談について

ミプロ情報センターでは、海外ビジネス・貿易・投資全般に関する相談を受けています。ご相談はすべて無料です。

いただいたご相談内容につきましては、一部修正を加えた上、「小口輸入に関するQ&A」に掲載させていただくことがあります。

※小口輸入の相談事例については、サイト内の下記「小口輸入に関するQ&A」ページをご覧ください。


珈琲豆(生豆)の輸入に関する事例がありましたので、ご紹介しておきます。

輸入手続き ?品目別編?(食品)

Q6. インドネシアからコーヒー豆の輸入・販売 :植物検疫、残留農薬、農薬検査


ニプロには小口輸入に関する資料(PDF)が無料でダウンロードできるサービスが用意されています。

食品輸入に関する資料がありますので、ぜひご一読を

タイトル 食品輸入の手引き2011

発行 2011年7月

詳細 これから食品の輸入販売を始めようとする方向けに、食品等の輸入販売に関わる法律や手続きについて、概要をわかりやすく解説した資料です。(A4 20頁)

目次

f:id:Yoshiya:20110810224548j:image

◎質問者からの返答

Yoshiyaさん、すばらしい! ありがとうございます。

「ミプロ」すごい情報のボリュームに圧倒されていますが、

小口輸入を積極的に推進する団体のようで、おおいに参考に

なります。 ある程度こちらのスキルアップしてからミプロに

相談してみようと思います。

どうぞ今後ともよろしくお願いします。

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