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うごメモ作品(PV)絵画スピードの速さの謎

最近というか何時も思うのですが
イラストとかはともかくPV(原則的には間違った表記)を
作成しているユーザーを見ていると
一週間ほどで作品を更新している作者を見かけるのですが
とてもじゃないですがありえません(絵もちゃんと描いている)
(元から1年分かけて作ったのを定期的にアップしている!?)

何故そこまで早いスピードで作品が描けるのか!?
どうか早く描くためのテクニックとか策戦を知りたいです
(単にスライドを多くするなどはあまりしたくありません)

とうとうサボって数ヶ月市民権も消えピンチ状態ですので
早いことPV風作品作って市民権戻したいです

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●質問者: 八咫烏
●カテゴリ:インターネット 芸術・文化・歴史
✍キーワード:PV うごメモ イラスト スピード スライド
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● ホワイトリーフ

好きでメモを書いてるとメモを書く手が止まらなくなって、いつの間にか完成。ということじゃないでしょうか(笑)

やはり早く書くためのテクニックなどはないと思います。

あらかじめモーションを考えておいてそれを書くんだとおもいます。


2 ● むにょ*

私は最近は投稿が亀になってますが、

昔は結構2週間中に1つPVと、2つリレーメモ、

1つラクガキメモ(100ページくらいの物)というようなスピードでした。

そのときはちょうど、人気順に作品が載ったということもあり

メモを書くのがとても楽しかったです。

もちろん今も楽しいですが…

だから、とにかくPVを書くのが楽しくて仕方がないという人は

そうなんじゃないでしょうか?

ちなみに私は、まずユーチューブなどで音楽を聴きながら、

今書いているPVを書きます。

そして、そのなかで書きたい曲に出会ったら曲を取ります。

で、今書いている曲にあきたらもう1つとった曲のPVを書き、

そっちにあきたらまた書くほうを変える。という風にして

いくつかのPVを仕上げています。

動きとかは音楽を聴きながらある程度動きが頭に浮かぶので、

頭に浮かんだ動きだけをとりあえず簡単に下書きして忘れないようにして、

動きが浮かばなかったら先に線画を書き、

トーンは一番最後に一気に300ページほど塗るようにしています。

色塗りなどにあきたら別のまだ考えていなかった下書きを考えます。

というように、無駄がないというか、

考える時間をできるだけ減らして常に手をうごかすようにしています。

(分かりにくくてすみませんorz…)

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