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レジストリでAltキーとWindowsキーの配置を逆転した場合、Ctrl+Alt+Deleteが動作しない

MacBookAirにBootCampでWindows7を入れて使用しています。
レジストリの「HKEY_LOCAL_MACHINE\System\CurrentControlSet\Control\KeyBoard Layout\Scancode Map」を使用してAltキー(MacではAlt/optionキー)とWindowsキー(MacではCommandキー)の入れ替えを行いました。
入れ替え自体は正常に行えており、Win+E、Alt+Fなどのショートカットキーも問題なく動作しているのですが、Ctrl+Alt+Deleteのみ動作しなくなってしまいました。
今のところ解決方法が見つからないので、ログイン時のみソフトウェアキーボードを使用してCtrl+Alt+Deleteを入力していますが、どなたかキーボードでCtrl+Alt+Deleteを入力できるような解決方法をご存じないでしょうか。

参考までに現在のScancode Mapの値を添付します。
「右Winキー」→「Applicationキー」の変更も入っている為、以下のようになっています

-------------------------
00 00 00 00 00 00 00 00
04 00 00 00 38 00 5B E0
5B E0 38 00 5D E0 5C E0
00 00 00 00
-------------------------

●質問者: Sheile
●カテゴリ:コンピュータ
✍キーワード:application Bootcamp Command DELETE keyboard
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● じゅぴたー

元々のAltキー(MacではAlt/optionキー)とのコンビネーションで動作しませんか?


WindowsのCtrl+Alt+Deleteコンビネーションはハードウェア信号を直接見ているので、レジストリで行った変更は反映されないはずです。

◎質問者からの返答

困ったことに

Ctrl + 元々のAltキー(MacではAlt/optionキー) + Delete

Ctrl + 変更後のAltキー(MacではCommandキー) + Delete

のどちらも動作しないのです。

なかなかに難しいかと思いますが、引き続き回答募集します。

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