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【イエはてな】"ディア・ライフ" #016

THEME:「いつもの光景……わが家ならではの暮らしの習慣」

“ディア・ライフ”=『親愛なる日々』。イエは暮らしと人生の舞台。「LIFE」という言葉に、生活と人生の2つの意味をこめて、イエと家族のストーリーを語り合いませんか? 心のページに刻まれた思い出も、現在のイエでの愛しいワンシーンも。毎回のテーマに沿って素敵なエピソードを、豊かな暮らしを創っていく〈イエはてな〉のマインドで投稿ください!

*回答条件* 下記のページをご覧になってご投稿くださいね!

「Welcome to イエはてな」
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080731


テーマ詳細とアイデア例
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20110817

※回答欄には、1行目に「 」をつけて、メッセージのタイトルをご記入ください。
※ピックアップ受賞メッセージは、〈みんなの住まい〉サイトにて記事紹介させていただきます。
※回答欄のはてなスターを「おすすめメッセージ」として活用しています。投稿期間中は回答欄のスターのご利用を控えていただけますようお願いいたします。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:生活
✍キーワード:theme 「LIFE」 いただきます いね おすすめ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 20/20件

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1 ● chairs
●50ポイント

「母親の肩」

母は毎朝ウォーキングをしています。

当初はダイエットが目的?だったようですが、今では毎日の健康と体力づくりのためといい、毎朝早朝5時頃から必ずウォーキングに出かけます。

私が丁度目覚める頃に母は帰宅するので、その時間に丁度わがイエの玄関の鈴がチリンチリ?ンとなります。

その音が聞こえると、あっ!母が帰ってきた。と思うと同時に、私も起き上がって出かける準備をしないといけないぞ!という気持ちになります。

それは私だけではなく、父も同じ事であり、わがイエの起きる時間のサインでもあるのです。

これも一つの我が家の光景と習慣かもしれませんね。

さて、話は続きますが、母はウォーキングから帰宅すると少し休みます。

私も顔を洗ったり歯磨きを終えるので、丁度椅子に座って休憩している母親の肩を揉むのがこの時間の毎日の習慣になっている一つでもあります。

何十年と長いこと主婦業を続け、家族を支えてくれた母の肩というのは毎日揉むたびに感慨深いものでして、何十年の重みを感じるというか、どれだけの体力精神力で母として生きてきたかを感じさせられるのです。

毎日揉んでいると母の体調も少し解るような気がしてきて、今日は少し疲れてるだろうなーとか、今日は体調悪そうだなーとか、そんな健康のメンテナンスとして見分けもつくようになってきた今日この頃でもあるのです。

私は毎日その母の肩を揉むことで、母とのスキンシップにもなっているような、普段言葉でしか会話出来ないと通じ合えないものもあることに気づき、家族同士での触れ合いスキンシップも大事だなと感じるのです。

まるで赤ちゃんがお母さんとベビーマッサージとして触れ合ってお互いの心と心を触れ合わせるような。

言葉だけでは表せない、言葉を超えた世界。

母と子の深いつながりだったり、触れ合うことで癒される気持ち。

大人になっても母と子というのは、親離れ・子離れしようが、どこかで深く繋がっていて、また一つとして触れ合うことが出来た時に、まるで胎児の頃のように温かく優しく、お母さんのお腹の中に居るような安らぎを得ることが出来ると実感しています。

毎日のこの肩もみの習慣は、実際に癒されているのは母よりも私かもしれません。


2 ● adgt
●50ポイント

食事のときは必ず手を合わせる


一人でご飯を食べることが多いですが、いつからか習慣になりました。

お命いただきます、と一言心の中で言って、しっかり味わうようになりました。


こういう、食事ごとに繰り返す習慣は大切にしていきたいと思いますし、

家族ができても、継続していきたいと思います。

自分の血肉になってくれている命に思いをはせたり、

それを作ってくれている人とのつながりを感じることは

実は日常的にできることなのだと思います。


3 ● suppadv
●50ポイント

実家での懐かしい光景です。

朝暗いうちから、母親がおきだして、ご飯を炊いて味噌汁を作って、

それから徐々に家族が起きだしてきて、なんだかんだしゃべりながら、ご飯を食べて・・・・。

正月以外は、休みの日も同じでしたね。

本当に懐かしいです。


4 ● iijiman
●50ポイント

「氷水を要求する猫・猫のおなかをマッサージ」

この夏は毎日、一日につき2?3回、うちの猫「朔」が「氷水を要求」します。

猫は獲物(小動物)の体温に近い、ぬるい水が好きだという話を聞いていましたが、この夏の暑さには耐えかねるようです。

http://neko-cats.com/sommelier_water.shtml

私たちがアイスコーヒーを作ろうとして冷蔵庫の冷凍室を開けると、その音に反応して、にゃあにゃあと要求します。まるで「いつもの氷、出しなさいよ」と言うように。

夜中にふと目が覚めて、インスタントのアイスコーヒーを作ろうとして冷凍室を開ける時でも、敏感に音を聞きつけて起き出して、にゃあにゃあと要求します。

製氷機の氷を2?3個、ボウルに入れて水を足します。

すると、水も飲むのですが、冷たい氷を舌先で触れて、なんだか満足げにしています。

http://www.youtube.com/watch?v=mEtHr1rEsso

それと、これは今年からではないのですが、相変わらず「お腹のマッサージ」が好きで、これも我が家の毎日の光景になっています。猫に限らず小動物は、弱点であるお腹を触られるのは嫌なはずなのですが、うちの猫は便秘がちで、お腹を撫でて貰うと多少調子が良くなるようです。そのせいか、自分から仰向けになって後ろ足を開いて、うっとりとした顔でマッサージしてもらいます。

http://www.youtube.com/watch?v=lpqIRMuGjwM

朔は今年で11歳。

いつまでも元気でいて欲しいです。


5 ● こっば
●50ポイント

「実家での目覚め」?手伝い?


まず、おばあちゃんが起きて、朝ごはんの支度をします。

その次に、母が起きて、おばあちゃんと一緒に仕事をします。

そのあと、家族全員が起きて、食卓の準備、味噌汁とかを食卓に運びます。

みんなが集まったところで、朝ごはんを食べます。

朝でありながら、みんなでガヤガヤと話しながら囲む食卓。

最後はみんなで片付け。

これが、いつもの風景でした。

永遠に続いてほしかったですね。


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