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プスコパン(消化管の痙攣を抑える)は原則禁忌として細菌性の下痢には使えません
でもクラビットとともに腹痛や下痢の人に併用されているのを見ます
これは問題ないですか?
クラビットが出ているからといって必ずしも細菌性の下痢とは限りませんが
下痢でクラビットならブスコパンは細菌の排泄を遅らせるのでまずいんじゃあ・・・?

●質問者: NishidaTetsuo
●カテゴリ:学習・教育 医療・健康
✍キーワード:いるか クラビット コパン ブスコパン 下痢
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● chinchin-kozou
●10ポイント

クラビットがどういう目的で処方されてるかによります。

診察時に同時に処方されてるのなら普通は医者がちゃんと判断して処方してるはずですが。

同時に処方されていない場合は、薬の組み合わせを考慮されてない可能性がありますからその疑いはあるでしょう。

>でもクラビットとともに腹痛や下痢の人に併用されているのを見ます

あなたは薬剤師のようですが、腹痛や下痢というのはどこから推察されてるのでしょうか?

患者の申告?、処方されたくするからの推察?

ある意味危険な行為ではないのでしょうか?

◎質問者からの返答

>普通は医者がちゃんと判断して処方してるはずですが

疑いを持たないのは問題ですよ。

>腹痛や下痢というのはどこから推察されてるのでしょうか?

>ある意味危険な行為ではないのでしょうか?

推察ではなく、症状を呈している人を相手にしているのです。

あなたはたまにいい回答もするのですが、今回はとても失礼です。

よく分かりもしないで適当な回答を書き込まないようにして下さい。

他の方も同じようなことを指摘されてますよね?


2 ● suppadv
●90ポイント ベストアンサー

クラビットが細菌を抑えるので、基本的には排泄が遅れても問題ありません。

基本以外はどうなのか?ということですが、医者は処方してみて、副作用等が多く見られる時にはその情報からその組み合わせを止めますので、「併用されているのを見ます」ということであれば、経験則上も問題が無いのだと考えられます。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

クラビットが細菌を抑えるのでブスコパン単独ほど細菌性下痢に対して

問題が無い点、経験則上も問題がなさそうな点よく分かりました。

おそらくクラビットは尿路感染症(特に尿路からの)に使われていると思われます。

店舗運営上は問題ないです。

ただ、、、やはり細菌性下痢には原則禁忌になっているのが気になります。

クラビットを併用するからといってそれが禁忌でなくなるわけではないですから・・・。

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