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中古ノートパソコンの性能向上方法
ソフト面ではなくハード面で素人でもできる改造方法教えてください。
友達が購入したため詳細スペックが不明ですがDELLのノートパソコンです。


●質問者: buruda
●カテゴリ:コンピュータ
✍キーワード:スペック ソフト ノートパソコン ハード 上方
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● きゃづみぃ

簡単にできるのがメモリの増設。

既に増設。既に増設されてたらダメですが。


次はHDDの換装。

そのノートパソコンで使える最大容量のものにしたらいいです。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20060223/230496/


↓HDDを買うときに注意する点。


平均待ち時間は,ディスクの回転数によって自動的に決まる。4500rpm(回転/分)で6.7ミリ秒,5400rpmで5.6ミリ秒,7200rpmで4.2ミリ秒,1万rpmで3ミリ秒,1万5000rpmで2ミリ秒となる。高速回転型のHDDほど待ち時間は短くなり,より速くデータにアクセスできる。


2 ● じゅぴたー
  1. メモリを最大容量にする。
  2. ハードディスクをSSDに換装する。
  3. バッテリー・リフレッシュサービスに出す(容量アップすることもある)。

3 ● seble

型番が分からないのにどうしろと思いマウス。

出ていないところではcpu換装ですな。

もちろん、できる機種とできない機種がありまうす。

HDよりはSSDの方が早いに決まってますが、IDEだと期待したほど早くはならない場合も多いです。

また、効果はいまいちですが、最近早くなったメモリカード(CFとかUSBとかですな)を常時挿入してそこをキャッシュフォルダにするといいかもしれません。

少なくとも、SSDの寿命延長にはなるでしょう。

1mm秒って0.001秒の事ですよね?

これぐらいの違いが性能に出てくるでしょうか?

普通のHDは円盤が常に同じ回転数で回っているので、外周部と内周部では線速度が全く異なり、これがデータの転送速度に直接影響します。

3.5より2.5、1.8インチが遅いのは回転数よりも円周の長さの違いです。

ですから、パーティションをうまく設定して、頻繁にアクセスするデータを外周部に配置してやれば(そんなに都合良くできるもんか、)早くなります。

実際には、外周から先頭のセクタが始まりますから、最初のパーティションを狭めに取ってそこへosを入れます。

あまり狭くすると後々困りますので何GB取るか悩みますけどね。

先頭1GBくらいをキャッシュドライブにしてもいいですね。

メーカー製はここにリカバリフォルダがあったりするので非常にもったいないです。

一番早い部分に一番使わないデータを置くなんて、、、

中落ち捨てちゃうマグロみたいなもんですな。


4 ● ftns

ノートPCの改造はお勧めしません。メモリの増設ぐらいが普通の人のできる限界です。ノートPCによってはハードディスクが交換しやすくなっていることもありますが、そういう物かどうかわかりませんので。

なにせ細かいビスを大量に外す必要があるので、それの管理だけでもかなり大変です。その上ばらし方を間違えば、フレキシプル基盤や配線などを切ってしまい修理不能になります。そういうリスクを問題にしない人なら、そもそもこんな質問はしないでしょうし。

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