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ワークフローのシステムで、印影機能の無いパッケージ、印影機能が有るパッケージそれそれあります。
私は、印影機能(日付と名字)が有るのが当然だと思ってました。なぜ無いパッケージが存在するのでしょう?
印影が無いのに越したことは無いと思っているものの、今まで日付印を捺印していた帳票をワークフローにした途端、印影が無くなります。はどう考え方を変えたらいいものかと思ってます。
なぜ印影機能の無いパッケージソフトがあるのか知りたいし、それを使う場合、使う側は、仕組み(考え方)をどう変えたらいいのか教えてください。

●質問者: William-B-Baxter
●カテゴリ:ビジネス・経営 コンピュータ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● nzg
ベストアンサー

ワークフローの参加者は、とにかく前工程から流れてきたあなたの作業を実行し、次工程に回しなさい。誰が前工程なのか、あるいは次工程が何なのかを、あなたが知る必要はありません、ということだと思います。

実際の業務では、前工程の誰が承認しているから、私も承認、というスタイルが少なくないのですけどね...。

仮に印影機能がないとしても、証跡機能はあるでしょうから、管理者の立場では管理機能やログ閲覧機能等から全体のシステムを概観したり、個々のワークフローの状況を調べることはできるはずです。

◎質問者からの返答

nzg様

ありがとうございます。

証跡機能ですね。一度調べてみます。

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