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五胡十六国から南北朝にかけての、日本語で書かれたオススメの歴史小説を教えて下さい。
できれば、はまぞうでご紹介いただけると嬉しいです。

●質問者: Lhankor_Mhy
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● ペッタン
●0ポイント

このサイトにまとめて人気作品が載っています!

http://oshiete.goo.ne.jp/search_cse/result/?MT=%E4%BA%94%E8%83%A1%E5%8D%81%E5%85%AD%E5%9B%BD%E6%99%82%E4%BB%A3&mt_opt=a&qatype=qa&st=all&sr=norm&tf=all&good=0&dc=10&type=html&code=utf8

◎質問者からの返答

残念な回答ですね


2 ● hysr
●20ポイント

他サイトの紹介ですが。(あまりないようですね)


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q139720708



http://heartland.geocities.jp/zae06141/chinafiction.html

◎質問者からの返答

陳瞬臣さんの「小説十八史略」や「中国の歴史」は読みました。「小説十八史略」は中学生の頃にハマって、何べんも読み返したなあ、懐かしい……

ただ、あれはあの時代の作品というよりも網羅的な内容ですからねえ……

井上由美子さんの方は未読でしたありがとうございます。


3 ● kanan5100
●100ポイント ベストアンサー

若手の歴史小説家小前亮さんが、よく中国のマイナーな時代の英雄を取り上げています。

『王道の樹』は、五胡十六国時代の前秦第3代皇帝苻堅を描いた作品。

王道の樹

王道の樹

田中芳樹さんにも、南北朝時代を描いた作品がいくつかありますが、個人的には今ひとつ田中芳樹は好きではないのであまり積極的にはお勧めしません。

『蘭陵王』は雅楽の題材にもなっている北斉の皇族高長恭を描いた作品。『奔流』は梁の武将陳慶之を取り上げた作品。『長江落日賦』は短篇集で、表題作は南北朝末期の侯景の乱を描いています。

蘭陵王

蘭陵王

奔流 (祥伝社文庫)

奔流 (祥伝社文庫)

長江落日賦 (ノン・ポシェット)

長江落日賦 (ノン・ポシェット)

◎質問者からの返答

おお、なかなか面白そうですね。ありがとうございます。

「長江落日賦」は読んだような覚えがありますね。

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