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ユーモアあふれる旅行記を探しています

北杜夫「どくとるマンボウ航海記」を読んで旅行記にはまりました
どくとるマンボウのようなユーモアといたずら心にあふれた著者が書かれた旅行記を教えてください

ほのぼのしているものでも過激なものでも良いです
「ガリバー旅行記」や「旅のラゴス」のようなフィクションではなくノンフィクションの本が良いです

※他のサイトに同様の質問をしています



●質問者: INVICTA
●カテゴリ:人生相談 書籍・音楽・映画
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● 朝霞(あさか)
ベストアンサー

旅行記……と言っていいのか分かりませんが、釣りに興味があるならこちらを。

オーパ! (集英社文庫 122-A)

オーパ! (集英社文庫 122-A)

アマゾン川で、様々な魚たちと我慢比べ。その間に、現地の人達との交流、開高先生ならではの鋭い観察。釣り上げて快哉を叫ぶその一瞬のために、長い長い時間、黙とした時に身を置く。

オーパシリーズは数冊でていますし、それ以外にも開高先生は「フィッシュ・オン」など、釣りに絡めた本を書いていらっしゃいます。釣りの知識がなくても楽しめます。いざ、開高ワールドへ!

◎質問者からの返答

有難うございました

オーパはロバート・キャンベルさんがTVで紹介していたのを見て興味を持っていました

早速読みます


2 ● Hyperion64

多少古いのですが、内田百間の『阿房列車』シリーズは鉄道の旅を面白おかしく描いた定番です。幸い文庫で読めます。

旅そのものより内田百間その人がおかしく感じるかどうかで、評価が別れます。

なにしろ、自分の誕生会に集まる弟子たちに死ぬのは「まーだだよ」とからかっている人物ですので。

第一阿房列車 (新潮文庫)

第一阿房列車 (新潮文庫)

◎質問者からの返答

有難うございました

探して読んでみます

感謝!!!

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