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【保存しておく蛍光灯の寿命】
「TOSHIBA ネオスリムFHF24S-EN」という蛍光灯が使われている部屋があります。
最近、LEDに大変注目が集まっているので、こういうやや特殊な蛍光管は製造中止になってしまう可能性があると思います。
そこで、予備をある程度大量に確保しておこうかと考えているのですが、使わないで保存しておいただけでも、蛍光灯は少しは劣化していくものなのでしょうか?
何年分の予備を用意しておくのがよいでしょうか?

●質問者: Gleam
●カテゴリ:生活 家電・AV機器
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● amai_melon
●30ポイント

東芝等の公式サイトを見る限り、蛍光灯の使用期限については書かれていないと思われます。

以下の記事に

http://megalodon.jp/2008-0914-0945-40/mainichi.jp/select/science/news/20080914ddm003040144000c.html


蛍光灯はISS内の共通部品で、97年米国製。きぼう以外でも玉切れが続出し、予備品は使い果たした。原因について、きぼう運用チームの横山哲朗サブマネジャーは「保管中に蛍光灯の真空度が落ちたのではないか」とみる。

とありますので、いわゆる経年劣化のようなものがあるのかもしれません。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。


2 ● miharaseihyou
●50ポイント ベストアンサー

蛍光管で劣化するのは主に外側の金属部分です。

内部は完全密封されているので悪くなるには気密が破れる必要がある。

つまり、金属部分が錆びることさえ防止すれば数十年以上の保存が可能です。

具体的には大きめのビニール袋に詰めて、外気を遮断します。

袋の口は何重かに折ってテープで留めます。

大きな袋は漬物用の分厚いビニール袋をホームセンターなどで購入できます。

これを大きな段ボールか衣装箱などに詰めて保管します。

できるだけ小分けして、必要になった分づつ開封していけば劣化を最小限にとどめることができるでしょう。

衣装箱などに入れるのは、光が当たるとビニールが劣化して穴が開くからです。

さらに、超長期保存となれば湿気の少ない暗い物置で保存するべきでしょう。

ビニール袋の中に抽出用の乾燥剤を入れておけば完璧です。

もちろん雨漏りや結露にはご注意下さい。

条件が良ければ数百年でも大丈夫なんじゃあないかな?

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。


3 ● yoda
●20ポイント

http://saijiki.sakura.ne.jp/denki3/denkyu3.html

このページに載ってるのかと思います

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

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