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敷金の譲渡についての質問です。
会社で社宅として借りていたアパートを社員が退職するに伴い、賃貸契約を解除しましたがその社員は継続して居住します。名義を会社から個人に変更し、敷金は退職した社員に譲渡しました。
この場合の仕訳と課税の有無を教えて下さい。

●質問者: リノサマニタ
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● suppadv
●67ポイント

臨時の手当てと理解できるので、賞与扱いにして課税するのが妥当だと考えます。

敷金は、敷金か差入保証金となっているのでしょう。

差入れ保証金と賞与の勘定科目で仕分けるのが良いと思います。

(間に、現金を入れた方が判りやすくなるかもしれません)


2 ● じゅぴたー
●67ポイント

給与所得(退職金の一部または賞与)として源泉徴収してください。


3 ● kobarin
●66ポイント

従業員賞与として取り扱うのが無難でしょう

敷金の金額を手取りの金額として、グロスアップして源泉税の金額を算定し

賞与/敷金

預り金

の仕訳になります。

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