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日本の“誰もが知ってる名曲”の感動!誕生秘話を探しています。
昭和・平成は問いませんが、レコード大賞をとっていたり、誰もが一度は聞いたことのある曲がいいです。
情報ソースもお願いします。

例えば、
○○の△△という曲は、病院で闘病生活をしているファンに向けて作られた応援ソング。
○○の△△という曲は、結婚する友人に向けて作られた歌だった。
など。

下記のページに載っているもの以外でお願いします。
http://matome.naver.jp/odai/2129110305483899901

●質問者: ayaoka11
●カテゴリ:芸能・タレント 書籍・音楽・映画
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● Lew
●17ポイント

ウルフルズの"ガッツだぜ"はKC and The Sunshine Bandの"That`s The Way"を聞いていて"ザッツザウェイ"から"ガッツだぜ"となって作られた。当時ヒット曲に恵まれなかったウルフルズのトータス松本がデモテープの最後にジョークとしていれたものが採用され、これを機にウルフルズブレイクとなっていった。

http://geinojyohotu.seesaa.net/article/23229618.html


ayaoka11さんのコメント
ありがとうございます。これは聞いたことがありました。

2 ● 朝霞(あさか)
●17ポイント

ええと、自分の世代から上の人じゃないと分からない話かも知れませんが……

「イムジン河」という曲があります。

イムジン河 - Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%82%B8%E3%83%B3%E6%B2%B3

その日本語版をザ・フォーク・クルセダーズの皆さんが作ったのですが、諸事情で発売寸前になって取りやめということになってしまいました。しかし、なんらかのシングルを発表しなくてはならず、会社にカンヅメになってなんとか曲を作り上げたというエピソードがあります。

「某出版社(パシフィック音楽出版[7])の会長室に3時間限定で缶詰にされた。最初はいろいろとウイスキーだとかを物色していたが、残りわずかという時間になって、そろそろつくらにゃ、という気持ちで譜面に向かった。イムジン河のメロディを逆に辿っているうちに、新たなメロディがひらめいた、実質的には15分ほどでできた」と証言している。(ウィキペディアより)


ayaoka11さんのコメント
うーん・・・曲自体がわかりません・・・。

3 ● こっば
●17ポイント ベストアンサー

「世界に一つだけの花」の誕生秘話

http://musubihime.kitaguni.tv/e1825120.html

『上を向いて歩こう』 誕生秘話...

http://ameblo.jp/anatano-soba-ni/entry-10860246912.html


MEI-ZA-YUさんのコメント
質問文に >下記のページに載っているもの以外でお願いします。 って書いてありますよ。

こっばさんのコメント
さっきの回答を全て消し、調べなおしました。 先程は失礼しました。 MEI-ZA-YUさんありがとうございます。 今後気をつけたいと思います。

ayaoka11さんのコメント
調べなおしていただきありがとうございます。上を向いて歩こうは名曲ですよね。

4 ● gtore
●17ポイント

◆宇多田ヒカル「FINAL DISTANCE」は、附属池田小事件の被害者のひとりに捧げる曲としてリリースされた

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E5%A4%9A%E7%94%B0%E3%83%92%E3%82%AB%E3%83%AB#2001.E5.B9.B4_-_2003.E5.B9.B4

2001年6月8日に起きた、附属池田小事件の被害者の1人が宇多田ヒカルのファンであったことを知り本来オリジナルのままシングルカットする予定だった曲「DISTANCE」を作り直しその被害者に捧げる曲として8th single「FINAL DISTANCE」としてリリース。


ayaoka11さんのコメント
これは知らなかったです!でも、若い人はわかるけど・・・というのが残念です。

5 ● gtore
●16ポイント
3月9日

3月9日

「メンバーの共通する友人の結婚式のために作った」というエピソードを持つこの曲(その結婚式は、2002年の3月9日に行われた)は、安定感とダイナミズムを兼ね備えたドラム、メロディを支えながらたおやかなグルーヴを生み出すベース、暖かさと激しさを同時に感じさせるギター、そして、“旅立ち”をテーマにしたハート・ウォーミングなヴォーカルがひとつになったミドル・バラードだ。


ayaoka11さんのコメント
ありがとうございます。誰もが知っているかといわれると、若い人しか知らないような・・・。いい曲ですが。

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