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【イエはてな】祝5周年スペシャル -NEW MEMORIAL DAY & LIFE SUPPL.-

THEME:「暮らしに新しい記念日&その日に楽しむライフサプリ・プラン」を教えて下さい

〈イエはてな〉の祝5周年スペシャルスペシャル企画! 「暮らしに新しい記念日&その日に楽しむライフサプリ・プラン」を考えてください。祝日になっている記念日や、「海苔の日」「ミシンの日」など「日本記念日協会」に認定されている記念日などをご参考に、衣食住や季節を豊かに楽しむ記念日&サプリのご提案をお待ちしています!

*回答条件*
ご投稿は300文字以上を条件とさせていただきます。
参考にされた数値などがありましたら、参考サイトのURLを明記してください。
下記のページをご覧になってご投稿下さいね!

テーマ詳細と投稿例、ご投稿要項、プレゼントについて
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20111102

※今回は「トップスター」賞を設けます。評価したいメッセージに「はてなスター」(1タイトルにつきイエロースター1個、何タイトルでも)をつけてください。

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●質問者: ie-ha-te-na
●カテゴリ:生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 25/25件

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1 ● TomCat
●40ポイント

「10月最終土曜日 イエ・レストランの日」

秋の実りが出揃い、食欲の秋真っ盛りの10月最終週。その週末は、思いっきり食を楽しむ特別な日と位置づけましょう。それも、手作りで。イエをレストランにしてしまう週末です。

レストランといっても、肩肘を張る必要はありません。そもそもレストラン(restaurant)の語源は、回復を意味するラテン語のrestauroであると言われていますよね。つまり、疲れを癒し元気を回復させてくれる食事を出してくれる場所。それがレストランなんです。どうです、手作りの料理が並ぶイエの食卓こそ、レストランと言うにふさわしいではありませんか。

いつもは、加工食品や市販のお総菜などの組み合わせで済ませてしまいがちな食卓も、この日ばかりはオール手作り。メニューは、レストランらしくフレンチのフルコースもいいでしょう。日頃の情報収集力を生かした話題のエスニック料理もいいですね。あるいは、地元の季節の食材を生かした郷土料理なんていうのも素敵です。

秋の新大豆でおぼろ豆腐を作って賞味する、なんていう企画も素敵です。これなら料理の腕前はあまり問われません。初めての人でも科学実験のような好奇心で取り組めますから、やってみると楽しいですよ!!

さらに、10月最終週だとちょっと時期が遅い感じもありますが、仲間を呼んで庭で芋煮会なんていう企画も、素晴らしいイエ・レストラン・イベントになると思います。

ハロウィンが近いですから、手作りお菓子山盛りのお茶会、なんていう企画もいいですね。こういうのは友達を集めて、ポットラックパーティーとして開催しても楽しいです。

とにかく考えれば、色んなアイデアがどんどん湧いてくると思うんです。場所は、何人で楽しむにしても、普段のダイニングやリビングで十分です。そこに、フレンチならちょっとエレガントなテーブルの演出に凝ってみる、和食なら一人用のお膳を使ってみるなんていう非日常性をプラス。こんな工夫で、いつもの部屋が特別な空間に変身します。

草木染めのテーブルクロス、手作りのランチョンマット、あるいは自分で焼いたり絵付けしたりした食器なんていう物のお披露目も兼ねたら、さらに楽しくなりそうですね。

とにかくもう、食を楽しくするあらゆるアイデアを総動員して、秋の一日を、豊かな恵みに感謝しながら過ごしましょう。

「いやー、一年のイエコトは、この日のためにやっているようなもんだね」

「あなたの料理の腕前は一流よ」

「君の教え方が良かったからさ」

「あら?ん♪」

なんて夫婦でいちゃいちゃもいいですねー。

二人で選んだワインも絶品。

「もう一杯いこうよ」

「もうだめよ、後片づけしなきゃ」

「そんなのいいよ、だって明日は日曜日♪」

だから日程を土曜日にしてみたんです。一人でも、二人でも、みんなでも、誰と過ごしても楽しい「イエ・レストランの日」。毎年繰り返していくうちに、色んな思い出もぎっしり詰まった記念日に成長していくに違いありません。


2 ● nakki1342
●40ポイント

「月1、日曜日・夜は全員集合・食事の日」

別に日曜日じゃないといけないわけではないのですが

我が家の家族の生活時間を考えると日曜日が

一番家族がそろいそうという事で考えてみました

家族全員がおとなになったため

昔のようにみんな集まって食事を取るということが

ほとんどありません

各自自分の部屋で食事をとったり

食卓でとったりバラバラなんです

平日はどうしても生活時間が各自違うので

どうしても全員が一緒に食事を取るのは

むつかしいのでしょうがない面もあるのですが・・

じゃあ、休日といっても昔のように食卓で

食事を取るのもあまりないんですね・

(ある意味、一人で食べるのが楽なのも

分かる気もしますが)

だけどそれだけでもなんだかさびしいので

たまには、家族そろってご飯を食べる日が

あったらいいなと思う事もあるんです

で・・考えたんです

比較的、家族が集まりやすい日曜日

その夕食だけでもみんなでご飯を食べると。

でもメニューも考えないといけません

焼肉とかすき焼きとか部屋で各自が食べにくいメニューを

選ぶんです。

焼肉やすき焼きとかだったら部屋で各自が一人で

食べにくいメニューですからね

その食事中も話するのはもちろんOKなんですが

その時だけにならないように

話す内容はもちろん少しは考えるのも必要で。

あ・・

その家族集合食事をする前には

告知ももちろん必要ですけどね。

(食事量の調整とかwスケジュールとかも考えなきゃいけないですからね)


3 ● offkey
●40ポイント

「笑い講にあやかって12月最初の日曜日は笑いとユーモアの日」


「笑いはまたとない良薬」「笑う門には福来たる」といったようなことは古くからいわれております。日本では笑いは古来から神を招き魔を払う呪力と言い伝えられています。古事記では天の岩戸開きのきっかけになったのが、八百万の神の高らかな笑い声であったことはよく知られておりますし、防府市大道小俣地区では800年の伝統をもつ「笑い講」という神事があります。

防府市ホームページによりますと、この行事は

21戸の講員が当屋に集まり、神前に供えてある大榊2本を上座と下座に対座する講員に渡し、2人は大声で3度笑いあいます。

笑い声の第1声は今年の豊作を喜んで、第2声は来年の豊作を祈って、第3声は今年苦しかったことや悲しかったことを忘れるために笑います。

となっております。

英オックスフォード大社会文化人類学研究所のチームが笑いによって痛みの緩和に繋がるという研究結果を発表しましたが、このなかで、痛みに効く効果的な笑いについてこうコメントしています。

痛みの緩和に効果のある笑いは強制されない、リラックスした大笑いだけで、上品にクスクスと笑う程度では効果がなかった。また大笑いは1人よりも、他の人と一緒にいる時のほうが起こりやすかった。

みんなで笑うことによってその場の雰囲気が明るくなり、和むことは実感とするところでもあります。

また、笑いに繋がるユーモアについては、アレン・クラインさんという人が「笑いの治癒力」という著作の中で、苦境において、ストレスを緩和し、バランス感覚を取り戻し、視野を広げる、といったさまざまな効能を説明しています。

このように、笑いとユーモアは豊かさや癒しに大切なものですが、普段の生活で思いっきり笑ったり、物事にユーモアを見出して、愉快に過ごした時がどのくらいあったのか、このことを考えたときに、年に1度くらいは笑いとユーモアに思いっきり触れる日があってもよいのではないかと感じました。

そこで防府市の「笑い講」にあやかって、魔を払い、福を呼び寄せるつもりで、12月最初の日曜日を「笑いとユーモアの日」として過ごしてみたいです。


「笑い講」においては笑い声が小さかったり不真面目なときは何度でもやり直しさせると、神事だけになかなか厳しいですが、リラックスして笑うことがいいので、あまり格式ばらずに過ごしましょう。

たとえば、みんなで集まって、喜劇映画やコメディなどをを楽しむ時間をつくってみるのもいいでしょう。

それから、ユーモア、ジョークの類が載っている本をみんなで読んで大いに笑うという集まり。

さらに、メディアにあるものを使わずに、みんなでユーモラスな遊びや話をするのもよいですし、パーティを開くなら、思わず笑ってしまうような滑稽な扮装の仮装パーティなどはいかがでしょう?

また、笑いを楽しむだけでなく、自分の身近なところでユーモアを見つけてみることも行ってみてください。

笑いは自然にわきあがるものではありますが、笑うためにそのお膳立てをすることはできます。ならば、この日は笑うことにチャンネルをあわせてみようではありませんか。

「笑いの治癒力」では「まわりを見まわしてにっこりさせてくれるものを5つ見つけよう」と提案しています。

あるいは、まわりの人を愉快にするためこの日を過ごそう、と決めて行動することもいいのではないでしょうか。その際に注意すべき点として笑いのツボは人によって違いますし、冗談も人を傷つけたりすることがあるので、そうならないためには相手を思いやることが求められますね。


「たとえ苦境にあっても、笑っているあいだは人はその境遇を超越している。恐れ、落胆、絶望といった感情から一段たかいところへ抜け出している」とクラインさんは述べています。

笑いは直接の問題解決になるわけではありませんが問題に立ち向かう力をつけてくれるものです。どうかこの一日からまた新しい希望をもてることを祈りつつ。


【参考図書】

「笑いと治癒力」アレン・クライン著

笑いの治癒力

笑いの治癒力

【参考サイト】

笑い講―防府市公式ホームページ

http://www.city.hofu.yamaguchi.jp/site/kankou-site/waraikou.html

「笑いは百薬の長」は真なり、英オックスフォード大研究 AFPBBニュース

http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2827330/7766061


4 ● pornograffitti1031
●40ポイント

「11月5日いいこの日」

11月5日はいい子に大人しくするという日を自分の中で作りました

もう子供でもないんですがこの日だけいい子になります!

いい子というのは人それぞれで感覚も違うと思うし「いい子」の定義も違ってきます

例えば「何でも言う事を聞くことが出来ればいい子」「自分で考えて行動が出来る子がいい子」しかしこの場合悪い方向に言う事が聞けたり、行動したりしたらいい子ではないです

なので「他人に迷惑を自分にも迷惑をかけない」ことを守りつつまた他人にとって喜ぶような行動ができたらなと思います

いい子について語りすぎましたがこれはあくまで自分にとっての「いい子」の定義ですのでそこは間違っているなどの指摘はほしくないので何もなしでお願いします


5 ● こっば
●40ポイント

「11月30日。冬に向けての気合いのラジオ体操」


11月になりましたが、十分といってもいいほどの寒さです。しかし、まだまだ「冬」というものすごい寒い季節がやってきたわけではありません。これから、2月まで冷えて冷えて冷え続けて、3月ぐらいから、ちょっとずつ暖かくなってくるようになります。

もちろんイエだって外と同じぐらい寒くなりますが、ストーブやエアコンがあるからこそ家の中では暖かくすごせています。しかし、夜はエアコンのタイマーとかあらかじめセットして、寝るので、朝は暖かい空間で起きるので、その暖かさでなかなかシャキっと起きられないと思います。


そのため、朝は毎日ラジオ体操をしています。

春夏秋冬、季節問わず、毎日です。

ラジオ体操で、ムニャムニャしていていかにも寝てしまいそうな目がシャキっとなって、全身もシャキっとなり、気持ちよい朝が送れると思います。


ラジオ体操といっても、ラジオとテレビがありますが、「ラジオ体操」という題名がある体操なので、ラジオでやるといいです。

ラジオから流すと、ラジオだからこそのいいメロディーと雰囲気があるので、テレビも画面があって分かりやすいとか音質がいいとかありますが、ラジオがいいですね。


いつもは第一しかやらないのですが、この日は、第二までやって、いつもよりもさらに体や心を暖め、これからの冬に向かっていくような気合いを入れてやっていくのです。

本当は、第三もやりたかったけれどっていう人がいるかもしれません。でも、you tubeなどで捜しても、音源はあるのですが、どのような体操があってどのようにやるのかなど、全くそのようなサイトが見つからなかったため、今回は、第一、第二で我慢するしかないようです。


ラジオ体操は、第一、第二、第三となっているそうですが、第三はあまり普及しなかったそうなので、そのうち放送中止に。そういうわけで、最近の夏休みのラジオ体操をしている子供たちだとか最近の男女たちは今ではラジオ体操は、第一、第二があると思う人が多いかもしれません。


もともと、ラジオ体操というのは、国民の体力向上と健康の保持や増進を目的とした一般向けの体操の1つらしく、その起源は日本のラジオ体操が1925年3月にアメリカのメトロポリタン生命保険会社により健康増進・衛生思想の啓蒙を図る目的で考案され、広告放送として放送されていた世界初のラジオ体操が基となっているそうです。


第一、第二はそれぞれ13の体操から成り立っているようです。

第一は、まず、のびの運動→ 腕を振ってあしをまげのばす運動 →腕をまわす運動 →胸をそらす運動 →からだを横にまげる運動 →からだを前後にまげる運動 →からだをねじる運動 →腕を上下にのばす運動 →からだを斜め下にまげ、胸をそらす運動 →からだをまわす運動 →両あしでとぶ運動 →腕を振ってあしをまげのばす運動 →最後に、深呼吸の運動 をして終わります。

第二のほうはというと、全身をゆする運動 →腕とあしをまげのばす運動 →腕を前から開き、まわす運動 →胸をそらす運動 →からだを横にまげる運動 →からだを前後にまげる運動 →からだをねじる運動 →片あしとびとかけ足あしぶみ運動 →からだをねじりそらせて斜め下にまげる運動 →からだを倒す運動 →両あしでとぶ運動 →腕を振ってあしをまげのばす運動 →最後に、深呼吸の運動

このような感じで成り立っているようです。


いつもは第一しかやっていないので、第二をどうやってやるかは、インターネットで。「ちょっと待って」なんていって音楽が止まるわけではないですし、一応掛け声がありますが、すぐに聞いてできるわけではありませんし、調べるのがいいですね。


冬は寒いですし、自分的には夏よりもやる気がなくなります。その点からも、何か冬にもしっかりと行動する・働くようなスイッチを見つけなければなりません。

そのスイッチの一部が「ラジオ体操」なのかもしれません。特に、冬の最初は、特に(自分的に)やる気がなくなるので、第一のほかに第二をやるのがいいかもしれません。

スタートをしっかりやっておくと、後々苦労しないと思っていますが、「冬に向けて頑張るぞー」みたいな気合いを入れるスタートも、エンジンみたいなものになると思うので、いいかもしれません。


11月30日。


それは、「ラジオ体操の日」。

夏に子供たちがやっているのを見かけますが、ラジオ体操は年中やっているので、別に夏がやり時というわけではなく、いつでもといった感じでしょうか?

別の視点から、「○○に向けてのラジオ体操」というのもいいかもしれません。

寒くなってきますが、頑張りましょう。


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