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>被害生徒からの相談を受けて法務局側が学校に連絡し、対応するよう求めるケースが多いという
という記事を読みました。

学校から見て、法務局はどのような立ち位置なのでしょうか?
「あぁ。もう、うるさいなぁ。またかよ…。はいはい。やればいんでしょ。やれば。ちっ」
という感じでしょうか、それとも
「も、申し訳ありません!! 早急に対応致します!! ガクブルガクブル」
という感じでしょうか?

元記事です。

http://www.asahi.com/national/update/0311/TKY201103110244.html


●質問者: suzume_oyado
●カテゴリ:政治・社会 生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● うぃんど
●500ポイント

下記、法務省の人権擁護委員の活動?調査・救済?のページにあるとおり、

「任意」すなわち「学校側やPTAなどに協力の義務はありません」

http://www.moj.go.jp/JINKEN/jinken02_00009.html

救済手続の中で、人権侵害の有無を確認するための調査を行います。ただし、この調査は、あくまで関係者の協力によるいわゆる任意のものであり、警察官や検察官が行うようないわゆる強制捜査ではありません。

強制力はなくとも、

説示や勧告を行われたりすれば、周囲に知れ渡ってしまいますので、

しぶしぶであろうとも法務局担当者の顔色をある程度うかがいつつ、

対応を行うでしょう

「説示」や「勧告」といった加害者に対する厳しい措置まで7種類の救済措置を講じます

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