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質問です
空はどこにあるんですか?
友達と話してたらこの話題になり
考えてみると分からなくなってきました
教えてください

●質問者: M.寛治
●カテゴリ:学習・教育
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● seble

空の定義なんかない(と思う)

ある程度以上の高さの大気圏。でも地平線では0mから空と呼ぶな。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%81%AE%E5%A4%A7%E6%B0%97

空とは無なり。


M.寛治さんのコメント
結果的に空はないんですか?

sebleさんのコメント
塵は塵に、 全ては無に帰する。

2 ● gtore

簡単にいえば、

地上にあって上を見上げたとき、そこに見えるものが空である。

となります。そして、

現在では、空とは地球を覆う空気の部分を指すと考えられがちである。

しかし、

空の正確な定義は難しく、惑星の大気の濃密な部分(地球なら対流圏)と定義される場合もある

ようですね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A9%BA


M.寛治さんのコメント
そこに見える物はなんですか?

gtoreさんのコメント
宇宙のなかに地球があるということはわかりますよね? それで、わたしたちは空を見あげると、たとえば水色に見えます。 簡単にいうと、そこにあるのは、空気です。 そして、なぜ「見える」のかというと、太陽からの光が散乱しているからです。

3 ● あるぴにっくす

君から見て冷たい雨が降っている向こう側だと思う。

明日は違うかもしれないけれど。


4 ● アナキラム

簡単に言えば、、
とんぼや飛行機が飛んでいるところ
風船や雲が浮かんでいることろ と表現するのがいいところ?


5 ● garyo

http://www.youji-net.info/sora.html

空は、「穴」と穴をあける道具をあらわす「工」が組み合わってできています。つまり空にできた、何にもないガランっとした大きな穴のようなものと考えられていたようです。

穴は色々ありますね。鍵穴とか。穴の中には何もない。もし、穴の大きさをどんどん大きくしていって果てしないくらい大きな穴にしたら空になる。何も無い空間になる。
何もないものに名前をつけるなんて、昔の人は良く思いつきましたね。
ということは空は無いものだから、「ここにある」と言ってしまうとそれは空では無くなる。


あえていうなら鳥がいる所かな
谷川俊太郎の『ポール・クレーの絵による「絵本」のために』その6
〈〈黄色い鳥のいる風景〉〉1923 その1では
「とりがいるから/そらがある/そらがあるから/ふうせんがある」
http://blog.livedoor.jp/osakabekenshou/archives/50247693.html
と書いてあるし。


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