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この世にはジハイドロジェン・モノオキサイドやパンより危険な物質がありますか?


もしあれば、その危険性を分かりやすく説明し、広く世に警鐘を鳴らして下さい。

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●質問者: garyo
●カテゴリ:政治・社会 ネタ・ジョーク
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 17/17件

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1 ● rsc
●8ポイント

こちらはいかがでしょうか。(^_^;
●食品添加物「アカネ色素」を既存添加物名簿から消除することについて
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/syokuten/040705/index.html
国のお墨付きが出ています。(^_^;
危険なものでも安全だと言っていた国の機関ですら危険だと言っているのだからさぞや危険なのでしょう。(^_^;
※参考URL
●ニュースの中の化学物質
http://www.org-chem.org/yuuki/chemical/chemical.html
そういえば、Sodium chlorideの致死量は体重60kgの人なら、わずか30?300g。こんな身近にこんな危険物、こわいですねぇ。(^_^;
●いんすまうすCLUB/転石的生活
http://www7.ocn.ne.jp/~seana-y/ROCKLIFE/ROCK200207/ROCK101.htm


garyoさんのコメント
ありがとうございます。 セイヨウアカネ色素とアカネの色素は違うからというシニカルな意味でしょうか? 一様ジャンルは……

garyoさんのコメント
出来れば自説を持って力強く高説を述べて頂ければ嬉しく思います。いかに有害であるかを述べる所がミソかと。

2 ● miharaseihyou
●8ポイント

「カーボンディオキサイド」は危険です。
窒息事故の原因となる物質です。


garyoさんのコメント
確かに。地球温暖化の主犯だし。

3 ● sibazyun
●7ポイント

あの、英語で「悪い」っていう語の中のAをEに変えた奴は最悪ですよ。
なにしろ、統計上、死亡原因上位10位の内、5位の事故、6位の自殺以外の
最大の死がほとんどここで起こっているんですから。
ええ、7位の老衰はここではなくて、ふとんもかなりあると思うのですが。。。


garyoさんのコメント
最近はTATAMIを抜いていますしね。

4 ● meefla
●7ポイント

寡聞にして、ジハイドロジェン・モノオキサイドより危険な物質は、一つしか知りません。
その存在はだいぶ前から知られていて、古今の文献を紐解けば、犠牲者の数は数え切れないほどです。
にもかかわらず、この物質の科学的な研究はあまり進んでおらず、解毒薬も開発されていません。
当然、規制されるべきなのですが、日本はおろか、アメリカやヨーロッパでも規制されていないのです。
これは CIA かフリーメーソンの陰謀であろうと思われます。

極めて低濃度で効果を果たす事がわかっているその物質とは、フェロモン です。

例えば、14世紀イタリアのヴェローナで、将来を嘱望されたモンタギュー家の跡取り息子が自殺したのもフェロモンのためと言われています。
また、フェロモンさえなければ、若い学究が道を踏み外す事はないでしょう。
人類の科学はとっくの昔にワープ航法のレベルまで到達していた筈です。
フェロモンから身を守ろうとして必死で耐性を身につけても、一般ピープルから「朴念仁」というレッテルを貼られる始末。

かの預言者ムハンマドは、フェロモンの危険性に気付いており、女性の服装について警告したと伝えられています。
日本政府がこのままフェロモンを規制しないのであれば、イスラム教に改宗しようかとも考える今日この頃です。
一夫多妻制だし。
アッラーフ・アクバル。


garyoさんのコメント
屁露門ですか。確か古代中国の竹簡からもその危険性を訴えたものが発掘されたとか。

5 ● ニャンざぶろう
●7ポイント

これからの時期に特に気を付けなければならない危険物質をご紹介いたします。

その物質は綿花由来のセルロースや、鳥や羊から採取したケラチンから成る複合体を形成して
非常に危険な温暖化促進物質として生活空間に放出される場合があります。

殆どの人々が日常生活を送る上で否応なくこの物質と接触せざるを得ない状況に追い込まれており
労働力の減退、活動意欲の低下などにより
毎日何千人もがこの物質によって会社・学校の欠席または遅刻の発生を余儀なくされています。
特に気温の低下する時期には広範囲において重篤な症状を引き起こす例が珍しくありません。

時には人間を覆いつくすほどの猛威を振るい、呼吸困難を引き起こす例さえ報告されているほど…
過去には罪人に刑罰を与えるために使用された事もあるそうです。

特に体力の低下した老人にとっては恐ろしい物質で、
慢性的にこの物質を必要としてしまう体質になる方が後をたたず社会問題化しているほどです。

この非常に恐ろしい物質は、日本では古くから知られておりFUTONと呼ばれています
この物質に対する中毒症状への警鐘としてみなさんへの注意を喚起するものであります。


garyoさんのコメント
春眠不覺曉 處處聞啼鳥 夜来風雨聲 花落知多少 と古代中国の歌人も警鐘を鳴らしていますね。 確かに危険物質です。つくづく思います。

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