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“車椅子”をコミュニケーションのツールとしてとらえ直すことで、
乗る人と押す人の間に、
今までにない新しい関係性が生まれるような(今までの関係を見つめ直すような)
企画を考えています。

都内で、車椅子で行ってみたい場所、行った方がいい場所、
などありましたら教えて頂きたいです。

※「恋するハニカミ」をイメージ。
※ 特に足が悪い必要はナシ。いわゆる普通の親子、カップル、友人etc可


●質問者: tai2006
●カテゴリ:旅行・地域情報 美容・ファッション
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● kumonoyouni
●195ポイント ベストアンサー

車椅子の視線の高さは、約100cmと言われています。
この高さは、子供でいうと4歳前後の高さです。

大人になると、子供の頃に感じたことを忘れてしまいがち。
そこで、健康な人も車椅子に乗ることで、普段車椅子に乗っている人や子供の目線になっていろんな風景を写真撮影してみるとよいと思います。車椅子を押す人も同じ風景を撮ります。
アングルが変われば、同じ風景でも違って見えます。

撮影場所は、街の雑踏であったり、四季を感じられる東京都の紅葉スポットと見ごろ情報 - 紅葉特集2011 - Yahoo! JAPANであったり、メジャースポット東京タワーなど、様々な風景を撮ってみる。

そこには普段感じることができない世界が広がっていることでしょう。

ご参考になれば幸いです。


tai2006さんのコメント
同じ風景を撮るのいいですね!! 大変参考になりました!!!

2 ●
●5ポイント

平成23年度日本車椅子バスケットボール連盟事業予定
http://www.jwbf.gr.jp/schedule/
車いすテニス協会
http://www.jwta.jp/index.html


tai2006さんのコメント
上記企画と少しだけズレていると思います…。
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