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【最初の正解者に100pt進呈】ある絵本を探しています。
いなか町のバスの運転手さんが主人公で、乗客はほとんどいません。
ある日、いつものようにすべて空席のバスを運転していると、
不思議なことに、だれかの話し声がきこえてきます。
だれも乗っていないはずなのにおかしいな、と思って、
バックミラーをのぞくと、ピンク色の服を着た女の子が、
何人か席に座って、おしゃべりしているのです。
「えっ?」と思って、運転手さんはうしろを振り向きました。
すると、女の子たちの姿はありません。でも、話し声だけはきこえています。
「ほう、これは、山の妖精たちだな」
運転手さんはそんなことを思い、穏やかな日々は続くのでした。

たしかこのようなあらすじだったと思います。
絵は、ほんわかとした感じでした。
お心あたりのあるかたがいっらっしゃいましたら、
その絵本のタイトルを教えていただけるとありがたいです。

●質問者: gtore
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● 沖長 海人

違っていたらスイマセン。

多分 車の色は空の色
だと思います。

そういう話って、結構多いですよねww

違っていたら申し訳ないです。


gtoreさんのコメント
ご回答ありがとうございます。 ストーリーはとてもよく似ていますよね。 ただ、タクシーではなくバスという印象がつよいんです…。 あと、運転手はおじいさんだったと思います。

2 ● honeyhunter

ボンちゃんバス

ボンちゃんバス

出版社の該当ページにあるあらすじ:

田中さんは、いなかを走るボンネットバス「ボンちゃんバス」の運転手さんです。ある雨の日、田中さんが山道を運転していると、大勢のお客さんが乗り込んできました。この乗客、実は山の動物たちだったのです。山の動物とは気付かない田中さんと、動物たちとの交流。ボンネットバスが走るノスタルジックな世界で起きる、やさしさに満ちたお話です。

中の絵を一枚だけ確認できます。


gtoreさんのコメント
ご回答ありがとうございます。 なるほど…、こういうストーリーって案外多いんですね。 実はこの本、事前に自分で検索したときに見かけました。^^ キーワードは共通しているんですね。 絵はもっとほわぁんとしていたと思います。 発行は2000年よりまえだと思うんです…。
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