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森見登美彦の「夜は短し歩けよ乙女」を読みました。
黒髪の乙女がとても可愛く、こんな人が現実にもいたら私も恋に落ちると思います。

しかしながら私は、黒髪の乙女のような、純粋さと、斜め上をいく思考を持つ一見アホっぽいキャラが好きです。
たとえば、絶望先生のカフカや、それ町の歩鳥のようなキャラです。
もし、現実にこのような人がいるとするならば、ぜひともお付き合いしたい。

そこでお尋ねしたいのですが、現実にこのような純粋さと斜め上をいく思考を持つ一見アホっぽい人はいるのでしょうか。
それを演じているのではなく、素でそうである人です。

また、そのようなキャラが出てくるフィクション作品があれば教えて下さい。

●質問者: Gakuen
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 人生相談
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● mikayuchon
●67ポイント

そのような人があなたの理想で、運命の人だと思うのであれば、
私はいると思いますよ(^?^)

本は大好きなのですが、残念ながら存じ上げません。
まだまだですね・・・


Gakuenさんのコメント
素敵な回答ありがとうございます。

2 ● gtore
●67ポイント ベストアンサー

テレビに出ている人でそのようなキャラの人がいたとしても、
おそらくそれを演じているような気がするので、
現実の人ではちょっと思い浮かびません…。

フィクション作品なら、つぎのものが思い浮かびました。
ヒロインの栞子さんが、ご質問のキャラにぴったりだと思います。
軽快なミステリー作品です。おもしろいですよ。^^

ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)

ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)

初対面の人間とは口もきけない人見知り。接客業を営む者として心配になる女性だった。だが、古書の知識は並大低ではない。人に対してと真逆に、本には人一倍の情熱を燃やす彼女のもとには、いわくつきの古書が持ち込まれることも、彼女は古書にまつわる謎と秘密を、まるで見てきたかのように解き明かしていく。

ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常 (メディアワークス文庫)

ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常 (メディアワークス文庫)


Gakuenさんのコメント
やはりあまりいないですよね。 フィクションだからこそ成り立つキャラなのだろうと思います。 本の紹介ありがとうございます。 森見さんの本を読み終わったら読んで見ることにします。

3 ● suppadv
●66ポイント

私もいると思いますよ。世の中は広いので、本当に色々な人がいます。
沢山の人を見てきましたが、本当に不思議な人もいます。
非常に純粋で素直で良い子で、妖精の世界で生きているのではないかと思えるような人も何人かいました。

私が知っているそういう人たちは、お友達が多いタイプではなかったので、出会うのは運と頑張りが必要だと思いますが、是非、見つけてください。規約違反として通知


Gakuenさんのコメント
そういえば、「夜は短し」の黒髪の乙女も友達は少なそうですね。 私も友達は少ないので出会うのはなかなか難しそうですね。
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