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小学6年生で「やまなし」という物語をならいました。
その中にでてくる「クラムボン」とは皆さん何と思いますか?


●質問者: M.寛治
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 11/11件

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1 ● ryota-ugo119

私も前、同じような質問をしました。

私はカニの兄弟がふいた「あわ」だと思います。


こっばさんのコメント
こんなのもありました。 クラムボンの正体 http://www.yamanasi.net/kuramubon.html >> 以下に、「クラムボン」に関する諸説をおおよそ年代順に並べます。ただし、各研究者のことばは、その時点における意見であることをおことわりしておきます。つまり、更なる研究の結果として現在では別の意見をお持ちかもしれません。なお、敬称は略させていただきました。 <<

2 ● ( ゚Д゚)ポン子

個人的な予想だと、「アメンボ」だと思っています。
友達の意見は「あわ」「海藻」「プランクトン」etc...でした!
先生によると、それはまだ不明だとかなんとか言っていましたね。

本当の意味って何なんでしょうね(^^:)


3 ● ヨッシー

僕も習いました!!
僕はお魚だと思いました!!


4 ● nonbei-kun

もちろん、タイトル通り、クラムボンの正体は
「山なし」のことなのでは?とず?っと思ってましたが・・・

川に熟れた山梨が落ちて、その梨の実が、水に浮かんでぷかぷかしているのを見て
「かぷかぷ笑った」と思ったとか、ころんと転がってきてドボンと水に落ちた時の感じが「クラム、ボン!」という感じがしたのでそういう名前をつけたんじゃないかとか、そう考えるとぴったりあう気がします。

カニの兄弟にとって大きな梨の実ですから、頭上で青い影をつくったり日の光を浴びてきらめくのもうなずけます。
色んな研究者がいくら定義づけても実際には作者が亡くなってるので真相は謎のままなのでしょうが、賢治さんはそう考えてタイトルを「山なし」にしたと考えるのが個人的には、一番自然だと思うのですが、どうでしょうか?


5 ● N.A

僕は微生物かとおもいます
魚が通り過ぎたらくらむボンは死にましたよね?
それを僕は魚に食べられたのだと解釈しています。
ほかにも学校では泡という意見もありました。


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