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数学(2次方程式) 解説お願いします。
方程式 x^2+bx+c=0 は実数解をもち, 方程式 x^2-|b|x-|c|=0 は正の実数解をもつとする。
はじめの方程式の解の絶対値の小さくない方をα, あとの方程式の正の実数解をβとし, |α|とβの大小を調べよ。


●質問者: localdress
●カテゴリ:学習・教育
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 多食斎友好=世田介
ベストアンサー

[方程式の解の絶対値の小さくない方をα, あとの方程式の正の実数解をβとし, |α|とβの大小を調べよ。]なんて、|α|≧βに決まっているじゃありませんか?


Lhankor_Mhyさんのコメント
b=-10,c=25としたときの 前者の式の解はx=5 http://www.wolframalpha.com/input/?i=x^2-10x%2B25 後者の式の解はx=5(1±√5) http://www.wolframalpha.com/input/?i=x^2-10x-25 この場合、|α|=5,β=5(1+√5)となりますから、|α|≧βではありません。 というか、このように正の実数解が2つある場合をβとひとつの変数で表すのは違和感が。 もちろん「βを任意の正の実数解とする」という意味だと思いますけど。

Lhankor_Mhyさんのコメント
あ。 いや、失礼。この問題で正の実数解2つはありえないですね。
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