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面白い【言い回し言葉】を教えてください。
みんな知っている言葉でも、創作でも良いです(ただし、この欄で既に出た言葉は遠慮してください)
例 四六時中(しろくじちゅう):つまり一日中(24時間) 昔は二六時中と言ったそうな。
ロハ:只(ただ)の事、無料の事や「ロハの人(凡人)」と言ったり。
よたすけ=世田介:世界 (手塚治虫のマンガにあった)
[はっぱむとし]という方もおられました。88=64という事でしょうか。
一回の回答で複数okです、一応(標準で)1つ5Pointの予定です(評価により0??)
かならず、評価します。

●質問者: 多食斎友好=世田介
●カテゴリ:ネタ・ジョーク
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 13/13件

▽最新の回答へ

1 ● standard_one
●8ポイント

春夏冬 で 商い(あきない) と読ませるそうです


多食斎友好=世田介さんのコメント
ありがとうございます。{働く」は{ハタ(近くの人)を楽にする事」だと言う説が有るそうです。 「月月火水木金金」は無しとして、(面白くないので) 「日火水木金土」で{ツキなし} 「東西南」で{きたない}、「南に北」で{皆見に来た}とか

2 ● Motioncam
●5ポイント

桜(櫻):二階(貝貝)の女が気(木)に掛かる
恋(戀):いと(糸)しいと(糸)しと言う心
など、他にもたくさん載ってます。

http://www.nikkoku.net/ezine/asobi/asb02_01.html


多食斎友好=世田介さんのコメント
私は、貴方が選んだ(または創作した)方がすきです。URLで「ここに沢山あります」は好きではありません。

3 ● Baku7770
●35ポイント

姓の中で好きなのが
九(イチジク:一字でク)
十(ツナシ:ヒトツ、フタツ、…ココノツ、トォと初めてツがない)
小鳥遊(タカナシ:鷹がいないところでないと小鳥は遊べません)

姓以外だと
十三里(焼き芋:九里(栗)より(四里)うまい)
それ以前は八里半と言ったようですね(栗に近い)

下卑たところで例のゴム製品が昔の軍隊では
陸軍で「突撃一番」、海軍で「鉄かぶと」

私が本当に好きなのは日本製の六十四式小銃の切り換えレバーに書かれていたもので
ア・タ・レ(安全(弾が出ない)、単発(引鉄を引くたびに一発だけ)、連射(引鉄を引いている間弾が撃てる))ですかね。


多食斎友好=世田介さんのコメント
ありがとうございます。 十三里(焼き芋:九里(栗)より(四里)うまい)は、9+3+1=13で オナラが出るので九三一(くさい)からかな?と理解してます。(栗より食べ易いし、おいしいです)

多食斎友好=世田介さんのコメント
銃剣に詳しくないので、理解がよく出来ませんが、「六十四式小銃」はいつ頃のものでしょう。(皇紀2064年ですか・・・換算は私にはできませんが) 『日本製の六十四式小銃の切り換えレバーに書かれていたもので ア・タ・レ(安全(弾が出ない)、単発(引鉄を引くたびに一発だけ)、連射(引鉄を引いている間弾が撃てる))』安全=暴発事故が無い、単発=上手けりゃ無駄なく撃てる、連射=狙いが定まれば、確実に当たる弾数が多くなる。そういう銃のモード切替略号と言う事でしょうか? 「ヘタな鉄砲も数撃ちゃ当たる」の時代じゃないですからね。

Baku7770さんのコメント
失礼!解説が抜けていましたね。64式は現在自衛隊が正式としている89式の前に採用されていた小銃です。 皇紀って言葉をよくご存知ですね。帝国陸海軍の時代と違って現在は西暦を使っていますので、西暦1964年の正式採用です。 現在の89式とは違ってNATO標準の弾丸も使えますが、基本はNATO標準の弾丸から発射火薬を減らした弾丸を使うこととしていました。(発射時の衝撃を低減するため) 安全=誤爆がないではなくて引き鉄を引いても弾丸が出ない、或いは撃鉄が上がっている状態で銃を落としても撃鉄が固定されているので弾丸が発射されない。 単発=無駄なく撃てるはほぼ当たっているでいいでしょう。狙撃などで一発撃つだけで用が果たせる。 連発=狙いが定まれば、当たる確実性が高い。というのはかなり違います。 簡単に解説すると、軍用の小銃でも一発で相手を即死させるのは難しいんです。相手も銃を撃っていますからそれこそ急所を狙うことも現実には難しいんです。そこで、連射機能が必要なんですね。大体3発当てないと反撃されてしまいます。 それと、相手に自由に動かれないためには撃ち続ける必要があることもあります。そのための連発なんです。 ですから、レは当たらなくても良いからとにかく撃ちまくるという方が近いです。

多食斎友好=世田介さんのコメント
ご丁寧な説明ありがとうございます、時代錯誤してました。 「皇紀」は西暦年+660年のようです。昔の方に聞いた言葉を使ったのですが「恥」を晒しただけでした。 年取った方から聞いた「三八式歩兵銃」の認識も誤っていました、明治38年の事だったようでした。嘘の三八銃、当たるか当たらないかわからん。

Baku7770さんのコメント
皇紀を理解していないからって恥ではないですよ。第一、神武天皇の存在自体疑問が残るんですから。天皇陛下の存在には敬意を抱きますが、有史以前の天皇については疑うということです。 嘘の三八銃って三八式は正式採用が古かっただけで、命中率は高かったんですよ。口径が連合軍の7.62mmより小さかったから、威力が小さいとか射程が短かったということを批判する方も多いですが、全て間違っていると考えています。 まず、制式採用が古いのが問題ならドイツ軍のKar98Kは1898年に制式採用された銃の短銃身型ですからね。年次で7年も古いですし、現在もアラブゲリラが使用しています。 口径が小さいことを批判するなら、現行の軍用ライフルが連射が可能になったからと言った理由があるとは言え5.56mmであることをどう説明するのか同時に説明してもらいたいですね。 工業材料が乏しく、陸上での輸送手段を戦争の最後まで人力や馬に頼った日本にとって無難な選択だったと私は考えます。 命中率に関して6.5?という小口径を採用したことでかなり向上したという話しがあります。これはガク引きと呼ばれますが大口径の銃を撃たせていると体がその反動を覚えてしまって、余計な力が入ったり、反動を避けようと射撃姿勢が狂って当たらなくなるんですね。だから最初的に当たっていたのが途中から当たらなくなる。それを乗り越えて一人前の兵士になれるんですが、三八式の場合、反動が小さいのでそういった当たらない時期が短いんですね。 体が小さく筋力の弱い日本兵にはむしろ適した弾丸だったんですね。 ただ、三八式に欠点が無かったとは言いません。私が考える三八式の欠点は全長が1276?と長かったんですね。そのため兵士の運動が制限されてしまったんですね。64式もそうですが日本の兵器って体の小さい日本人に合わせて開発されていますが、意外なところで使えない設計なんですね。 因みに64式の最大の欠点は構造が複雑でメンテナンスを怠ると撃てなくなることですね。

多食斎友好=世田介さんのコメント
大変詳細な説明、有難うございます。大変参考になりました。 「嘘の三八銃」と言うのは悪フザケの『冗談』です、失礼しました。

4 ● kodairabase
●10ポイント
イブは相手います
「イブは空いています」の誤変換。こんなメールを彼女に送ったら取り返しがつかないことになりますね。

多食斎友好=世田介さんのコメント
私は、どっちでしょうか。

kodairabaseさんのコメント
どちらにせよ、イブは駆け落ち、もとい、掛け持ちできるようにしておきましょう(笑)

多食斎友好=世田介さんのコメント
掛け持ちで「(二物)荷物持ち」になりそうですが。

5 ● sibazyun
●8ポイント

「西向く士(さむらい)」・・・小の月(30日以下の月)の覚え方で、
ニ、四、六、九、十一を並べたもの。


多食斎友好=世田介さんのコメント
私の生まれ月は「士」です。(名も心も「士」を誇りに思っていたのですが) 今は(資格では)「士」より「師」がえらいのですね。

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