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燻製に関しての質問です。
俗に、燻製の失敗作はどんな食材(肉や魚など)でも、「チーズのようになる」(食感、歯応え)というのは本当でしょうか?その場合の根拠は?

●質問者: clairvoyance
●カテゴリ:グルメ・料理 科学・統計資料
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

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1 ● kodairabase
●40ポイント

チーズのようになりません。

たとえばサーモンの燻製に失敗した場合、多くは焼き鮭になるだけです。食感はチーズには似ていません。


2 ● a-kuma3
●300ポイント

燻製は、数えるくらいしか試してませんが、想像するに、失敗のパターンは以下の三つになると思います。

「燻し過ぎ」は、更に2パターンあって、チップに火が点いてしまって焦げくさくなるパターンと、
燻す時間が長すぎて、火が通り過ぎてしまうパターン。

後者の場合については、火が通り過ぎて硬くなります。
パッサパサです。

「燻しが足りない」場合は、素材によって変わりますが、基本、素材のままです。
チーズのようになる、とか、そういう感じじゃないです。

「下ごしらえに失敗」というのは、肉の場合には、塩漬にして乾燥させて水分を抜くのですが、
水分をきちんと抜けなくて、燻す前に腐った場合。
もしくは、腐ってなくても、水分をきちんと抜けずに生っぽいままだと、木の香りがする生肉です。


ぼくが試したときには、いずれも「燻しが足りない」でした。
チップに火が点くのを怖がって、火力が弱かったんだと思います。
多少、焦げくさいだけの、素材のままでした。


逆に、「燻製の失敗作は、チーズのようになる」という情報ネタが何なのかが、とても気になります。


3 ● jan-bro-011
●75ポイント

知り合いが燻製してくれた時に、失敗したらしいですが、
チーズのようにはなっていませんでした。


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