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がんの粒子線治療について調べています。
(重粒子線治療や陽子線治療)

この治療法に懐疑的な方、反対している方など、とにかくアンチの方を探しています。宜しくお願いいたします。

※ただし、近藤誠さん以外でお願いします。

●質問者: cocoro
●カテゴリ:医療・健康
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● suppadv
●50ポイント

二村総長によると陽子線治療の効果は食道や皮膚、口内、肛門の癌には効くが「夢の治療法」とか「なんでも治る」というのは大間違い!

http://nrtdiary.blog100.fc2.com/blog-entry-573.html


cocoroさんのコメント
素晴らしい! こんな感じでほかにもいたらお願いします

2 ● gtore
●50ポイント

福島雅典さんもアンチといえますね。

討論会は欠席となった京都大学大学院医学研究科教授の福島雅典氏から提出された意見書では、国際的に議論がある陽子線治療を税で整備することや研究と実施を混同することがあってはならないなどの意見が示されました。

http://fujita-kazuhide.jp/blog/entry-175.html

■福島雅典・京都大学大学院医学研究科教授(欠席、意見書参加)
エビデンスなど科学的に実証されていないものに公立病院が税金を使うことは適切ではない。

※河村市長に陽子線がん治療施設凍結を要請した二人は、今日の討論会で明らかになった。二村先生は、肝臓がんの世界的権威者の外科医、福島先生(欠席)は、予防医学の専門家。

http://blog.livedoor.jp/minami758/archives/1084515.html

cocoroさんのコメント
すばらしいです! ありがとうございます!

3 ● gtore
●50ポイント

つぎの方たちも反対派です。

診療側の嘉山孝正委員(山形大医学部長)は、「自己負担分が非常に高くて(患者に)紹介しにくい」と指摘。「毎回毎回、先進医療は自己負担分を患者さんに浴びせていくのか」と迫った。

診療側の安達秀樹委員(京都府医師会副会長)は「自己負担分が非常に大きいということになると、実質上の経済的条件による患者差別みたいなことが起こってしまう。それ(自己負担分)が払えないから治療を受けられないという人が出てくる」などと反論

国民を代表する立場の公益委員である関原健夫委員(日本対がん協会常務理事)が次のように反対し、1時間を超える議論を終結させた。
「重粒子線(治療)を全国に普及するのは反対。設備が70億とか100億(掛かる)ということはもちろんあるが、ランニングコストが年に40億か50億掛かる。現在、日本で(がん診療連携)拠点病院ですら、常勤の放射線医がいるかいないかというギリギリのところでやっているときに、放射線治療の全体の中でプライオリティー(優先順位)を付けた場合に、どうしても重粒子線(治療)を全国的に普及するために動かなきゃいかんのか」

http://lohasmedical.jp/news/2010/01/21191952.php

政治的な立場ですが、
名古屋市が単独で、陽子線がん治療施設を建設することに、
江上博之さんが反対しています。

市単独の建設に反対する江上博之氏(共産)は「事業が始まっていても、疑問にきちんと答えられないなら当然中止すべきだ」と指摘した。

http://iryou.chunichi.co.jp/article/detail/20100301184041813

cocoroさんのコメント
すばらしいです!ありがとうございます!

4 ● こっば
●50ポイント

少し趣旨とずれているかもしれませんが
シモンチーニ氏
http://simoncini-cancer-center.com/jp_radiotherapy


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