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非接触のICカードなどに使われるRFID(電波による個体識別)の設計に関する質問です。
アンテナ、メモリをワンチップ化したICタグ製品を利用した設計において、既存のICタグ製品を活用するかたちで、容量が少し大きいメモリと連携させたいと考えています。

連携というのは、既製品のICタグが同一のPCB上にあるメモリ内のデータを読みに行き、そのデータをICタグのアンテナと外部のリーダ/ライタを介して、そのデータをPCに送信するということです。

利用目的はデータロガーですが、設計の全体像として、メカニカルなアクションを検知してその都度、アクションの発生を時刻情報と共にメモリに格納します。その情報をPCへ送信する手段としてRFIDを使うという感じになります。

以上のような設計が一般的かどうか分かりませんが、可能であれば、製品の応用例などを教えて頂けると非常に助かります。また以上の目的を達成するために、より一般的(ローコスト)な手段があれば、合わせて教えて頂けるとありがたいです。

どうぞよろしくお願いします




●質問者: toseki03
●カテゴリ:コンピュータ 家電・AV機器
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 0/0件

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