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死ぬのが怖いです
まだ中二なのに死について考えてしまいました
いじめられているのではなくてただ単に死が怖いだけです
どうしたらいいでしょうか

●質問者: Mr.K(竹)
●カテゴリ:生活 人生相談
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 11/11件

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1 ● 洋辛子

私も同じ年頃の時、同じ事を考えていました。

その時色々考えて最終的に思った事があります。

答えになっていませんが、
いずれ自分が歳をとっておじいさんになったら、その時は今のように死ぬのが怖いという事が薄れているんじゃないか。と思うんです。もちろん人それぞれの見解ですが、私はそれまでに好きな事を好きなだけやって、人生を満喫しようと思っています。

そうやって、できる内に何でもやって後悔しない生き方をしたら、きっとのんびり老後を過ごす中で、死に向き合えるものだと思います。なんてったって時間は嫌と云うほどありますからね。下手に思い悩んで自殺する人よりはよっぽど立派な考えだと思います。

答えがあるわけじゃありませんが、長く生きようと思わずに、限りある人生をどれだけ満喫できるかが大事だと思います。

よく言う事ですが本当に怖いのは「死」ではなく、「退屈」な事です。

私は今もそう思って生きています。

後悔しない生き方をしてみて下さい。


2 ● miharaseihyou

あなたの感情は正常なものです。
死を怖いと感じることは間違っていません。
自分が死ぬのが怖いと感じることは自然で普通の感情です。
あなたの周囲にいる人たちも、あなたが知識として知っている大勢の人たちも、みな死への恐怖を持っています。
ではどうやって恐怖に対抗しているか?と思われるかもしれませんが、誰もそんな苦しいことはしていません。
ただ単に放置しているだけです。
何か対抗しようと思っても無駄なだけですし、努力しようと放置しようと結果は変わりません。
おとなはそうやって歳を重ね老いていくのです。
そして、いつの間にか自分が死ぬことも忘れがちになっていきます。
それは寂しいことかもしれませんが仕方がないことでもあるのです。


3 ● mouseion

死にたいのであれば、親兄弟や先生、周りのクラスメイトに相談するのもありでしょう。

死について考えたいならば、ニーチェの死生観を勉強してみるといいですね。
この思想はあなたの今考えている「死」に的確な解答を用意してくれるでしょう。


4 ● 翅生丸

小さい頃から、病気ばかりだと、朝自分が起きて、『お!!生きていてる。ラッキー!!』と、思って数十年、結婚してもまだ朝『生きているラッキー』は変わりません。
先ず、今自分が何人の人を踏みつけいて生きているか考えると、死ぬ=負け者と考えて、死ぬ気にもなりませんよ。
中二位なら、私を母親が病院に連れていく時私に『御免ね?』と泣きながら言われていたので、母親の為にも死ぬ考えはで無いなぁ。(もう、父母は亡くなりましたが)
貴方の様な考えに陥るのは、健康体の我儘かな?と思います。


5 ● qoo_33

この年頃で死について考えるのは自然な事だと思っていいですよ。
今までは、家族や周りの大人に守られて育ってきたため気づきづらかっただけ。
死について考え出したのは、自立心。
つまり、自らの責任で生きようとし始めている成長の証です。
ただ、不安はまだまだありますよね。
焦って成長する必要はないですから、家族にも相談してもいいと思います。

死について考えるというのは、自分の生きたいという力、
そして、いづれは周りの人も生きているとい事に気づく優しさになっていくので、
焦らず、ゆっくりと理解していけばいいですよ。


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