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Googleマップで、航空写真にすると、南太平洋で、南極海からポリネシアまで、経線に添って海底に筋が入っているのは何故でしょうか?大昔に、そういう方向で隕石があたったとしても、偶然にしては、できすぎのような気もします。

このことについて、発表されている学術論文などもありましたら、教えて下さい。

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●質問者: Kyky
●カテゴリ:旅行・地域情報 科学・統計資料
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● seble
ベストアンサー

航空写真ですから海底ではなく海水面が写っています。

(海岸ならともかく、沖合で海底が写せたらすごい。原潜の戦略がひっくり返る。ノーベル賞ものですね。かciaに拉致されるか)

たぶん、撮影時にたまたま強風でも吹いていてそんな感じになっていたとかでは?

あとは温度差とかプランクトンとか色々考えられますけど、海底、という案はいただけません。

(何十年か何百年かすれば可能になるでしょうけど)


Kykyさんのコメント
海水面ですか。Googleのものは、海底地形図も反映されていますので、てっきり、海底面だと思ってしまいました。しかし、以下のような他の海底地形図には、でていませんので、やはり海底面ではないのでしょうね。 http://www.earthinstitute.columbia.edu/news/story7_1_01.html おっしゃる通りに、衛星などで経度線方向にスキャンしたときに、風が吹いていたのでしょうか。なんか残念です。
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