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ある資産についてリースバックの手法でオフバランス化したとします。
この時一般には、リスクテイクしたのでしょうか、それともリスクヘッジしたのでしょうか。解説もあわせて教えてください。
どちらとも言えない場合は、どのような場合リスクヘッジまたはリスクテイクになるのか、一般的な条件を示してください。

●質問者: Lhankor_Mhy
●カテゴリ:経済・金融・保険
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● suppadv
●100ポイント ベストアンサー

土地のように資産の価値の増減があるものであれば、その増減がリスクですので、リスクヘッジしたと考えるのが普通です。
一般的には、リースバックの手法でオフバランス化するのは、土地のような資産のものが多いと思いますので、リスクヘッジになると思います。



減価償却をするような資産に関しては、毎年の償却が決まっていますので、どのような金額でリースバックしたかで、リスクヘッジとリスクテイクが決まると思います。


Lhankor_Mhyさんのコメント
ありがとうございます。 リースバックの料金が変動するリスクもあると思うのですが、これは一般に資産価値変動のリスクよりも小さい、ということでよろしいのでしょうか。
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