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日本語の意味の捉え方の違いについて。
春休みの課題で日本語についてのレポートを書くことになりました。
そこで私は、外国人と日本人の意味の捉え方の違いについて書こうと考えました。
例)・また会いましょう。
外国人は、本当に「また会う」と思ってしまう。
・何かを拾ってもらったときに「すみません。」と言う。
何が「すみません」か分からない。
このようなことが載っていて参考になるようなページは無いでしょうか?
宜しくお願いします。

追記:他にも、こんなテーマはどうかな?といった回答も受け付けております。
日本語についてのテーマでお願いします。

●質問者: mio
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● Wylfred

英語には「いただきます」という言葉がないこととか興味深いですよね


2 ● 勇者よっしー

英語には「もったいない」が無い。
「お兄ちゃん」「お姉ちゃん」「妹」「弟」の明確な区別がない。
お父さん、とおさん、父ちゃん、親父、とっちゃ、とと、パパ、パピー、お父様、父様、父など、呼び方が多すぎる上に、どれもちゃんと使われている言葉(パパは既に日本語だと思います)。それらは語感で、言ってる人のアイデンティティを表現できる。
中国が起源の、難しい言葉が多々あり、その殆どが4文字熟語であり、翻訳が非常に困難。
罵倒語が他の言語に比べて、ほぼ無いと言っていいぐらい無い。

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