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男性と女性で、将来(人生設計)について考える(不安になる?)タイミングは、かなり違うと感じます。

例えば保険を考えたりするのは、女性は20代後半、男性は30代前半あたりではないでしょうか。
こういったことに関して、統計や科学的根拠のようなものがあれば、教えてください。

●質問者: love2u2
●カテゴリ:経済・金融・保険 科学・統計資料
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● hanako393
●50ポイント

女性の場合は、結婚や出産による部分が大きいです。
科学的根拠というよりかは、社会的な価値観に左右されますが
出産を考えた場合は医学的にタイムリミットのようなものがあります。

また結婚を考える場合も、男性側が子供を望む人が多いため
どうしても年齢的な制限が出てきます。

そういうタイムリミットがあるものに関しては
不安を助長させることが心理学的にもわかっています。


love2u2さんのコメント
ありがとうございます。 ご指摘の「タイムリミットがあるものに関しては不安を助長させること」は、心理学的にはなんと呼ばれるものでしょうか。 それが示されているサイトや本などはありませんでしょうか。

2 ● 伊吹。
●50ポイント

女性特有の人生のターニングポイントが男性に比べて多いと思います。
女性は結婚をすると『妻』となり、苗字も変わり、『主婦』としての家事も役割として増えます。
そして『母親』となり、それまで築き上げてきたキャリアを一時的にでも失うことになり得ます。
産休をとったとしても、その後同じ職場に復帰できるとは決して限らないし、同じ職種である保証も何もありません。
子供に手がかからなくなってからの復帰は、ますます難しいです。

このようなものを感じるのには個人差がありますので、どうなのかわかりませんが。
いままでのはあくまでも自分の意見です。
この本にいろいろ載ってそうですがどうでしょうか。↓

ターニング・ポイント―科学と経済・社会、心と身体、フェミニズムの将来

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