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●質問者: worldtravel
●カテゴリ:学習・教育 生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 17/17件

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6 ● right
●6ポイント

寄り添うもの、と解釈して
「シャドウ」なんかどうでしょう?


worldtravelさんのコメント
ありがとうございます。

7 ● u_u-zzz
●6ポイント

ここまで挙がっていないもので…
引き立て役とか女房役なんていかがでしょうか。
内助の功という表現もありますね。

知恵袋的存在と言う意味でなら…
参謀・懐刀・ブレーンということもあてはまると思います。


worldtravelさんのコメント
ありがとうございます。

8 ● 多食斎友好=世田介
●6ポイント

『「水や空気」のような存在。』


worldtravelさんのコメント
ありがとうございます。

9 ● a-kuma3
●6ポイント

「要」

鋏の二枚の刃を真ん中で止めているネジや、扇子の一本一本の骨を根元で止めているあの小さな部品を
「要(かなめ)」と言います。
f:id:a-kuma3:20120424185739j:image

小さな部品ですが、あれが無いと、道具として成り立ちません。
「肝心要(かんじんかなめ)」の「要」です。


worldtravelさんのコメント
ありがとうございます。 私が求めている事に一番近い気がします。

多食斎友好=世田介さんのコメント
確かに[あまり目立たない存在が本来の姿」のような気もします。 人間関係も「要」は必要ですね。要=おそらく語源は『かな(金)め目』かな・・・ハサミなどの孔(目)の位置を固定している(狂わないよう監視(眼)の役割。辞典を見ないで、私の勝手な妄想です。 しかし、「要」の無い(あるいはいい加減な自称「要」だらけの組織は多いですね、政党など。要となるべき人物が外へ飛び出していたり、腐り(疑惑)が有ったり。

多食斎友好=世田介さんのコメント
「かなめ」の重要な要素を思いつきました。 「扇の要」に表現されるように「まとめ役」と「構成する要素(扇の骨、部下、構成員など)を[締め付けない」(=自由を奪う)こと」 その辺が、ボルト・ナット、釘、リベットなどと違う。リーダーがメンバーの動きを拘束していては「かなめ」ではない。 それと、「扇子の要」は目立つ主役を「骨」や「皮=扇面」に譲って、チームワークを保つの全力を注いでいます。 「要人」といわれる方は「用心棒=ガードマン」に守られ、真ん中にいるだけの人で、本当は「用人」か、昔は「御用人」という偉い方が居られたそうです。 かなり、脱線しました、すみません。

10 ● Rytandrezone
●6ポイント

潤滑油
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BD%A4%E6%BB%91%E6%B2%B9
とかでしょうか?


worldtravelさんのコメント
ありがとうございます。

多食斎友好=世田介さんのコメント
「潤滑油」が切れると、「ギスギス」して、そのうち「焼け付き」「破壊」がおこりますね。・・・機械も人間関係も、でも身を摺り減らしても、あまり「評価」されない・・・ 「エレガントな老練な方」は「頭の中から」だけでなく全身から(仕事や人の和の)潤滑油を出す人も居られますのでを大いに優遇しましょう。(頭の外観だけ見て、[滑る]なんて言わないよう。)

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