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●質問者: kotop
●カテゴリ:医療・健康 生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 29/29件

▽最新の回答へ

11 ● すてれお
●35ポイント

その老人が贅沢ぐらしをして生きてきたのであれば、応分の豪華な施設なりが必要になるでしょうが、ごく普通の老人3人とすると、彼らが最も欲しているのはコミュニケーションです。居住環境は中の上くらいの必要十分のものを用意し、資金の大半をコミュニケーションのために使います。

例えば、老人達に仲の良い家族なり友達なりがいるのであれば問題ありませんが、そういった仲の良い家族や友達がなくなったからこそ、この老人ホームに来ているのかもしれません。

その辺を考えると、100億円の使い道としては「話し相手をいかに自然に創りだすか」という面に使うのがいいような気がします。具体的にはサクラと言ったら言い方が悪いですが、老人との会話のプロ(話題の豊富さ、あらゆる年代や性格の人とうまくコミュニケーションをとれる能力を審査する)を採用し、ある人は施設の従業員として、ある人はあたかも老人ホームの入居者かのごとく振る舞い、コミュニケーションをフルに充実させることです。

老人は年代にもよりますが、さすがに80歳を超えてくると贅沢することに執着する気持ちが薄れるのが普通でしょう。彼らは豪華な施設を要求するでもない、世界の珍味を味わう意欲もない、ただ安らかに、されど人と人との温かみを持ち続けたいと願っているでしょう。その思いを叶える施設こそが、真の価値ある老人ホームだと思いますね。


kotopさんのコメント
回答、ありがとうございました。

12 ● 琥珀
●35ポイント

100億円がどこから出ているのか。
仮に3人の身寄りの無い老人、又は遺産の精算を生前に終えた老人が集まって、3人で100億円を出して、これからの人生をエンジョイしようと考えるならば答えは変わってきそうである。

仮に70代、80代だったとしよう。
一般的な老人施設に入って、ルーチンワーク的な生活を送って老化を早めるより、むしろ行動的な刺激的な人生を送った方が長生き出来ると思う。

3人のための医療チームとセラピストを用意する。
癌や老化はお金を掛ければ回避できるし、精神管理、健康管理が出来ていれば90代までは呆けなくて立って歩くことは可能に思える。

後は愛人だと思う。20代から40代までの愛人と契約することにより、人生に励みが出ると思う。

お金というストレス要因が寿命を短くしていると考えられるので、愛人による人間関係のストレス以外に特になければ長生き出来るのではないだろうか。


kotopさんのコメント
回答、ありがとうございました。

13 ● GM91
●35ポイント

マグニチュード10でも潰れない頑丈な建屋にする。


kotopさんのコメント
回答、ありがとうございました。

14 ● 名無しさん
●35ポイント

いろいろな施設や物などを用意して、残りの人生を楽しんでもらいたい。


kotopさんのコメント
回答、ありがとうございました。

15 ● なぽりん
●34ポイント

外科、内科、整形外科、漢方、鍼師、リハビリ、スポーツセンターを備えた総合医療施設をつくる。
最先端のものを適切に選ぶと、他から見学がいっぱいくるので、教える施設(医科大、大学院)もつくる。3人は症例として最初のうちはよくよびだされて、「どんな感じですか!」とか聞かれてなんだかスター気分になるであろう。
でもいずれ治ったり寛解になったりして呼び出される機会がへるので、あとは、100億円(そのころには、医療総合大学と付属病院が軌道にのって50億円くらいは残ると思う)を分配して、主治医つきそい旅行でもしてもらう。そのうち、おのおの「自分はこの土地に住みたかった」という場所をみつけて、そこに主治医を引き抜いていってもらう。たまにジェット機とかで往診してもいいとおもう。
そして3人がなくなっても知識は永遠に残る。
なおその医科大学の名前は、A/B/C大学(3人の名前をつなげたもの)。

だと美談ですよね
ジョンズ・ホプキンス大学 - Wikipedia
カーネギーメロン大学 - Wikipedia


kotopさんのコメント
回答、ありがとうございました。

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