人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

薬をお茶で飲むのはまずいですか?
最近なんとなくお茶で飲んでいたのですが、やめた方がいいでしょうか?
牛乳やジュースは一緒に飲まない方が良いイメージだったので飲んでないのですが…


●質問者:
●カテゴリ:医療・健康
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● きゃづみぃ

http://allabout.co.jp/gm/gc/303059/

普通の緑茶やウーロン茶なら問題ありません。以前は、一部の薬の成分(鉄剤)がお茶のタンニンと反応してしまい、吸収されづらくなると言われてましたが、今は特に影響がないとされています。


真さんのコメント
お茶にも色々ありますからね! 緑茶でのんでたからだいじょうぶかなぁ…あまり冒険はしないようにします。 ありがとうございました!

2 ● うぃんど

最近は、お茶ならOKという意見も多いのですが、
完全にOKということは誰も言ってくれないので、
水かお湯以外では飲まないようにしたほうが良いです。

牛乳やジュースは薬の効きを悪くする場合も多く、
時には命に関わることもありますので、絶対にやめましょう。


うぃんどさんのコメント
文章の一部分しか読んでないtakntという人が上のほうで回答してますが そのページもちゃんと読めば、下記のように締めくくられています。 http://allabout.co.jp/gm/gc/303059/ >> 薬を飲むときは、必ずコップ一杯の水、または白湯と一緒に飲みましょう。 飲み方としては、水を一気に飲むよりも、数回に分けて飲むようにしましょう。 <<

きゃづみぃさんのコメント
それは水なしで飲むのとの比較です。 お茶で飲んでも大丈夫と先に書いてあります。 よく読みましょう。 といっても 妄想しやすい人には無理でしょうけど。

うぃんどさんのコメント
>水なしで飲むのとの比較です ちがいます。 その節の結論としての記述です。 その次の節の冒頭でも、文章を引き継ぐ形で原則と言われてますね。 >> 薬は水で飲むことが原則 << takntさんが文章構成をちゃんと把握できないことは今回も明らかになりましたね。 今回も、人のことを「妄想しやすい人」などと誹謗してますが、 以前のものも含めて、いいかげんに謝罪してくださいな。

きゃづみぃさんのコメント
では お茶は ダメということですか?

きゃづみぃさんのコメント
質問と私の回答を よく読んでるのか 疑問ですね。

うぃんどさんのコメント
taknt>では お茶は ダメということですか? 回答本文の冒頭にて述べています。 taknt>質問と私の回答を よく読んでるのか 疑問ですね。 回答本文の冒頭にて述べているにもかかわらず、 それを聞き返してくるtakntさんが言うようなことではないです。

きゃづみぃさんのコメント
>最近は、お茶ならOKという意見も多いのですが、 >完全にOKということは誰も言ってくれないので、 こういう理由で ダメといってるのなら ちゃんと お茶はOKといえば 大丈夫ということですよね?

うぃんどさんのコメント
今度はどこに矛先を向けようと足掻いてるんですか? http://allabout.co.jp/gm/gc/303059/ の記事にしても、 条件付であいまいな表現になってますし、 結局は水または白湯を原則として締めくくっているんですよ。

きゃづみぃさんのコメント
ぜんぜんあいまいじゃないです。 基本は 水か白湯ですが、お茶で飲んでも大丈夫ということです。

うぃんどさんのコメント
足掻いた結果、私が最初のコメントで指摘した点に戻りましたね。 takntさんは、文章の一部だけしか読んでないから大丈夫なんてことを言うのです。 http://allabout.co.jp/gm/gc/303059/ の記事では、 「問題はありません」と紋切り型ではじめておきながら、その部分の締めですら、 「今は特に影響がないとされています」という表現で終わってます。 これによって「問題はありません」という言葉の意味を限定的にしていて、 「大丈夫などとは言っていない」という言い訳が出来るようになってます。 この記事を書いた人も、責任を取れるほど確実ではないから、 「今は」や「されています」という具合に、 「自分が言っているのではない」ということを書いているのです。 この記事と、私の回答の違いは御託を並べるか並べないかの違いだけです。 この記事を書いた人も「薬は水で飲むことが原則」と書いていて、 大丈夫だなどとは言いたくはないということを理解しましょう。

きゃづみぃさんのコメント
原則は 原則でしょう。 でも、水や白湯がないときは お茶でも大丈夫ということです。 それは ぜんぜん 変わりません。

うぃんどさんのコメント
しつこいなぁ・・・ 「大丈夫などとは言いたくはない」という記者の状況まで説明してもまだ大丈夫と言い張るとは・・・

きゃづみぃさんのコメント
私の引用が間違ってるというのならば、明確な理由をつけて 訂正してもらえればいいのですが、それが なんか あいまいで さっぱりわけがわからないコメントばかりなので こういう流れになっているだけです。

きゃづみぃさんのコメント
なぜ お茶は ダメなのか という 明確な理由が 一つも 伝わってきません。

真さんのコメント
なかなか外では水をもってないんですよね… とりあえず害がなさそうで安心しました。 牛乳やジュースで飲んだことはないですが、さらに肝に銘じておきます、ありがとうございました。

3 ● MAXPOWER

鉄欠乏性貧血と診断されて鉄剤を飲んでいますが
「カフィンと反応するからお茶で飲まないように」と薬局で注意されましたよ。


真さんのコメント
鉄系はお茶だめなんですねー! カフェインってことはコーヒーもかな?(チャレンジはしませんが…) ご意見ありがとうございました!

4 ● adlib


服薬遵守 ? 薬とバラバラの日々 ?

この疑問は、専門家にとっても、なかなかの難問らしいのです。
ある医師は、患者の質問に「どうして水で飲まないのですか」と反問
したところ、たちまち納得した例もあるそうです。

合理的な回答として、つぎの化学実験はどうでしょうか?
薬を「水・湯・茶・コーヒー・酒」などで溶かす状況を空想します。
たぶん唾液や胃液に、もっとも近いのが「白湯」ですね。

さらに薬品メーカーは、まさか「酢・醤油・マヨネーズ」で嚥下する
などと予想しないでしょう。もちろん、万が一の事故に至らないよう、
あらゆる例外まで配慮しているはずですが……。

高齢化がすすむと、食事以上に、服薬の回数が増えます。
老後、身体障害や認知症になった場合には、わかい頃の習慣そのまま
を踏襲するので、安全確実な作法を身につけておくことが大切ですね。

── 心がまえよりも、算術的な周期について教えてください。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?qid=1085387795
傾老の日々 ? リタイア・ダイアリー ?


真さんのコメント
外出時に水をもっていれば水でのむんですけどね。 緑茶をもってることがおおいのでついついそれで飲んでしまうんですよね… 胃液、唾液に近いから、というのはかんがえたこともありませんでした! 回答ありがとうございました。

5 ● totsuan
ベストアンサー

ども。

一般的な内服薬は水と一緒に服用することを想定して作られています。それ以外の成分を含む液体で服用した場合、内服薬の効き目が落ちたりする危険性があります。飲み物との相性については、その都度主治医や薬剤師に相談するべきです。例えばワーファリンはビタミンKを含む食品によって効果が落ちますが、粉抹茶を含む緑茶もその対象になります。
ここで意地の悪い質問を想定するならば、「食事中にお茶を飲んでいたら、食後に薬を飲む時に水で飲んでも一緒じゃないの?」と聞く人がいるかも知れません。そのお薬が直接お茶と混ざる事で性質が変化するものでなければ、内服時に水と飲むことで、胃の中でお茶と接するにしても濃度が薄まっている状態なので、まぁ許容範囲ということになるのかも知れません。いずれにせよ、水があるのでしたら、そちらで飲むように努めた上で、やむなくお茶と飲む場合は、効果減弱等のリスクを承知の上で緊急避難的処置として常用しないほうが安全だと思います。ちなみにALLaboutのサイトを引用するのは、根拠とするには少し弱いかもしれませんね。

お粗末様でした。


きゃづみぃさんのコメント
>ALLaboutのサイトを引用するのは、根拠とするには少し弱いかもしれませんね。 ALLaboutのサイトではなく、引用した内容で評価してください。 それが 間違ってるなら、これこれこういう理由で 間違ってると明記してもらえればいいだけです。 最新の医療関係では どうなのかとか。 http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/report/?id=20100720-00002960-r25&page=2 >> 確かに以前は、薬の中でも鉄剤(貧血治療用の薬剤のこと)について、お茶に含まれるタンニンが鉄分の吸収を抑制してしまうといわれていました。ところが近年になって、お茶に含まれるタンニンは少量で、そのような影響があるわけではないことが判明したので、気にする必要はない、というのが最新医学の常識となっています <<

totsuanさんのコメント
コメント有難うございます。 当方の回答にも根拠としてのURLを提示すべきだったと反省しております。 >ALLaboutのサイトではなく、引用した内容で評価してください。 議論の際には、根拠を明示することで自分の主張を強化することができますが、その根拠がどれだけ客観性があるか?という点は非常に重要です。どんなに素晴らしい内容であっても、その発言者が”近所のおじさんや占い師”レベルではあまり信用されないですよね?ALLaboutの管理元は大手の会社ではありますが、これらの記事も伝聞に基づいていますので、「その情報源が誰か」というのは非常に重要ですし、発言者の真意が記事にきちんと反映されていない可能性もあります。その点を理解した上で、記載している内容を吟味することが必要不可欠となります。ちなみに、takntさんのコメントに添付されている引用元について、森田豊医師の評価は賛否両論あるのでひとまず保留といたします。また、引用元の記事の最終段落には以下が記載されています。 ----- http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/report/?id=20100720-00002960-r25&page=2 より: (※薬の種類によっては効き目や健康に悪影響を及ぼす可能性があります。医師・薬剤師の指導や、薬の添付文書をご確認ください)。 とはいえ、薬の成分によってどんな影響が出るのかは素人には判断できないので、これはどうしても水が手に入らない場合の急場しのぎと心得ておくべきだろう。「薬は水で飲む」というルールを守っておくに越したことはないのだ。 ----- この内容は当方の回答に記載している内容とほぼ同一でありますので、この時点で当方とtakntさんの回答は少なくとも同レベルの信頼性があるということになります。 加えて、当方の回答で例示していた、 ----- ワーファリンとビタミンKの関係に関する記載の一例: http://www.kumayaku.or.jp/y_faq3.htm 抹茶のビタミンK含有量記載の一例: http://www.eiyoukeisan.com/calorie/nut_list/vitamin_k.html http://www.tsw3.com/vita/food2.html →ウーロン茶等であっても、微量ながらビタミンKは含有している ----- にもある通り、一部の内服薬については「お茶」(※仮に今回の質問・回答における”お茶”を、”煎茶・緑茶・抹茶・ウーロン茶その他、茶葉からの抽出成分を含む全ての飲料”と定義する)”との飲み合わせが問題となる可能性が指摘されています。 「全ての内服薬は、水と一緒に飲む事の問題はない」 「一部の内服薬は、お茶と飲むと効果が十分に得られない可能性がある」 上記は事実から得られる結論であり、それ以外については確証がないということになります。あとはこれらの情報を基に質問者様がどう判断されるか、だと思います。

きゃづみぃさんのコメント
お茶といえど、いろんなお茶があるので 中には ある組み合わせによってダメなお茶もあるということですね。 それなら 納得がいきます。

真さんのコメント
回答ありがとうございます! 緑茶も効果が落ちることがあると覚えておきます。 市販の薬は薬剤師さんに聞けばいいのかな?とにかく一度しっかり相談しておこうと思います。
関連質問

●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ