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「予告だよ!」【人力検索かきつばた杯】#29?

かきつばた杯を開催しようと企んでいます。
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%BF%CD%CE%CF%B8%A1%BA%F7%A4%AB%A4%AD%A4%C4%A4%D0%A4%BF%C7%D5

〆切は
7/29(土)23時?
を予定しておりますが、先行してお題を発表しておきます。

お題:
「先生のお気に入り」


注意事項:
これは予告です。予告は自動終了させます。
正規質問は〆切前1wを切った時点で立てます。
ポイントはそちらへ投稿されたものを対象とします。
講評は希望者のみ。

●質問者: GM91
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 ネタ・ジョーク
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● グラ娘。
ベストアンサー

ぼくのおじいちゃん

ぼくは、おじいちゃんが大すきです。
おじいちゃんはむかし学校の先生をしていました。
だから、ぼくにもいろいろなことをおしえてくれました。

ぼくには、お父さんがいなかったので、おじいちゃんがおとうさんのかわりでした。
おかあさんがしごとで、いないかったので、いつもおじいちゃんはこうえんで
キャッチボールをしてくれました。
おにごっこは、すぐにおじいちゃんがつかれるのであまりしなくなりました。

おじいちゃんはべんきょうもおしえてくれました。
ピアノもおじいちゃんがおしえてくれました。
ピアノとべんきょうのときは、おじいちゃんじゃなくて、先生とよんでました。
べんきょうは、おじいちゃんはやさしくおしえてくれました。
ピアノのときのおじいちゃんは、ちょっとこわかったです。
アニメのきょくをおしえてもらおうとおもっっておねがいしたら、おこられました。

おじいちゃんは、びょうきになりました。
びょうきになっても、おじいちゃんはぼくにべんきょうをおしえてくれてました。
ピアノはおしえてもらえなくなりました。

おじいちゃんは、そのときはげんきだったですが、だんだんびょうきになりました。
ベッドから、おきてくることもなくなりました。
おかあさんは、おじいちゃんのごはんをぼくにわたしました。
ぼくはおじいちゃんとふたりでごはんをたべました。

おじいちゃんは、いつもくすりをのむようになりました。
このくすりをのまなくなったら、おじいちゃんはしんでしまうといいました。
おじいちゃんがしんだらかなしいけど、げんきがなくなるおじいちゃんをみるのも
かなしいかったです。

ぼくは、スーパーにいって、ラムネをさがしました。
はじめの2こか3こは、ぜんぜんちがったけど、そのつぎのラムネはおじいちゃんの
くすりにそっくりでした。
おじいちゃんのくすりは、だいたいぼくがわたします。
おじいちゃんはそれをじぶんでのみます。
だんだん、じぶんではのめなくなったので、ぼくがおじいちゃんのくちに入れるようになりました。

おじいちゃんはいつもぼくのことを一ばんのお気に入りだといってました。

ぼくも、げんきなころのおじいちゃんが大すきでした。


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