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台詞大喜利
※※※の箇所に入れる台詞(叫び?)を入れて下さい。

+ + + + + + +

「####################」
「馬鹿な!?」
「信じないのはお前の勝手、だがこれは全て真よ」
「この外道がッ!・・・・・・貴様だけは許さぬ、この俺の命に換えてもッ!」

激昂した十兵衛が佩刀を握り締め四郎の冷たい瞳を睨み据えると、四郎は心底嬉しそうにその青白い頬を震わせた。

「何が可笑しい!?」
「・・・・・・ククク、いや失礼。お前の兄もお前と同じ眼をしてそう言った。
・・・・・・そして、虫けらのように死んでいったよ!」

十兵衛の中で何かが弾けた。

「※※※※※※※※※※※※※※※※※※※!」
血の凍るような雄叫びを上げ、十兵衛はまさしく獣の如く四郎の胸元へ跳びかかった。

●質問者: GM91
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 ネタ・ジョーク
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

▽最新の回答へ

1 ● kitiko
●5ポイント

「Yeahhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh」
「馬鹿な!?」
「信じないのはお前の勝手、だがこれは全て真よ」
「この外道がッ!・・・・・・貴様だけは許さぬ、この俺の命に換えてもッ!」

激昂した十兵衛が佩刀を握り締め四郎の冷たい瞳を睨み据えると、四郎は心底嬉しそうにその青白い頬を震わせた。

「何が可笑しい!?」
「・・・・・・ククク、いや失礼。お前の兄もお前と同じ眼をしてそう言った。
・・・・・・そして、虫けらのように死んでいったよ!」

十兵衛の中で何かが弾けた。

「ぶぼおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!」


GM91さんのコメント
あたっ

2 ● 三十四
●5ポイント

「……お前の妹は俺が殺した」
「馬鹿な!?」
「信じないのはお前の勝手、だがこれは全て真よ」
「この外道がッ!・・・・・・貴様だけは許さぬ、この俺の命に換えてもッ!」

激昂した十兵衛が佩刀を握り締め四郎の冷たい瞳を睨み据えると、四郎は心底嬉しそうにその青白い頬を震わせた。

「何が可笑しい!?」
「・・・・・・ククク、いや失礼。お前の兄もお前と同じ眼をしてそう言った。
・・・・・・そして、虫けらのように死んでいったよ!」

十兵衛の中で何かが弾けた。

「ゆるっさんぞぉおぇえぁあァアAh!」
血の凍るような雄叫びを上げ、十兵衛はまさしく獣の如く四郎の胸元へ跳びかかった。


GM91さんのコメント
あたたっ

3 ● SALINGER
●30ポイント

お前たち兄弟が3時に食べようとしてたプリンは俺様がおいしくいただいたぞ。何ていったかなあのプリンは
「馬鹿な!?」
「信じないのはお前の勝手、だがこれは全て真よ」
「この外道がッ!・・・・・・貴様だけは許さぬ、この俺の命に換えてもッ!」

激昂した十兵衛が佩刀を握り締め四郎の冷たい瞳を睨み据えると、四郎は心底嬉しそうにその青白い頬を震わせた。

「何が可笑しい!?」
「・・・・・・ククク、いや失礼。お前の兄もお前と同じ眼をしてそう言った。
・・・・・・そして、虫けらのように死んでいったよ!」

十兵衛の中で何かが弾けた。

プッチン!
血の凍るような雄叫びを上げ、十兵衛はまさしく獣の如く四郎の胸元へ跳びかかった。


GM91さんのコメント
あたたたた

4 ● a-kuma3
●30ポイント ベストアンサー

「我の糧となりし者たちは、我の中で永劫に苦しみ、それがまた、我に力を与えるのだ」
「馬鹿な!?」
「信じないのはお前の勝手、だがこれは全て真よ」
「この外道がッ!・・・・・・貴様だけは許さぬ、この俺の命に換えてもッ!」

激昂した十兵衛が佩刀を握り締め四郎の冷たい瞳を睨み据えると、四郎は心底嬉しそうにその青白い頬を震わせた。

「何が可笑しい!?」
「・・・・・・ククク、いや失礼。お前の兄もお前と同じ眼をしてそう言った。
・・・・・・そして、虫けらのように死んでいったよ!」

薄笑いを顔に貼り付けたまま、四朗がゆっくりと左手をこちらに向ける。掌の表面がざわざわと蠢き、徐々に人の顔が浮かび上がる。

「……に、兄さん?」
「じ…… じゅ、十兵、衛ぇえぇぃ…… ぐぉ、ころ、殺してく、、れぇ……」
「ククク、感じるぞ、苦しみを、力を。もっと苦しんで、我に力を与えてくれぃ!」

十兵衛の中で何かが弾けた。

「人の姿のままで死ねると思うなよ、この化け物! があぁーーっ!」
血の凍るような雄叫びを上げ、十兵衛はまさしく獣の如く四郎の胸元へ跳びかかった。


a-kuma3さんのコメント
つ、つい、チョイ足しして、して、う、ぐ、ぐるぁーーっ!

GM91さんのコメント
あたたたたっ

GM91さんのコメント
一言で言えば「熱意」具体的に言えば、 1)お題を活かしつつ、自分なりの設定を自然に練りこんだ。 2)頭から尻尾まで一本筋の通った文章 というところが高評価でした。 ありがとうございます。

5 ● miharaseihyou
●5ポイント

「うぬがいもは、うぬのためと信じ、今は吉原におる。」
「馬鹿な!?」
「信じぬは勝手」
「この外道ッ!・・・・・許さぬ!」

激昂した十兵衛が佩刀を握り締め四郎の冷たい瞳を睨み据えると、四郎は心底嬉しそうにその青白い頬を震わせた。

「何が可笑しい!?」
「・・・・、いや失礼。お前の兄も同じ眼をしてそう言った。
・・・・・・そして、死んでいったよ!」

十兵衛の中で何かが弾けた。

「きぇーーッ」

血の凍るような雄叫びを上げ、十兵衛はまさしく獣の如く四郎の胸元へ跳びかかった。


少し芝居風にアレンジしてみました。


GM91さんのコメント
あたたたっ

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