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僕にもおっぱいがあったらよかったのに・・・

質問を開いていただきありがとうございます。

自分は20代後半男で、同い年の妻と、11ヶ月の子どもがいます。
妻も大好きですが、この新たに家族になったヤツが可愛くて可愛くてたまりません。

僕の顔が少し見えないと泣き始めて、
どこをいくにしてもスリスリと這い寄ってきて、
気付いたら足元にきていてつかまり立ちをしようとする。

我が家では彼のことを、その神出鬼没な様から、
這い寄る混沌と呼び、楽しい日々を送っています。

それで、表題の相談なんですが、
僕にあって妻にあるものがあります。
そうです、ミルクの出るおっぱいです。

彼は僕のことを随分気に入ってくれているようですが(時々、「パーパ」と破裂音を発します。)、
ミルク製造器を吸っている時の彼の全てを預けた表情は僕には見せることがありません。
危険があるとは思ってもいない彼の呆けた顔を見る度に、幸せを噛み締めつつ、妻のおっぱいへの嫉妬が沸き起こってきます。

この感情をどうしたらいいでしょうか。

僕のおっぱい欲を減退させるために、おっぱいがあることのデメリットを教えていただけますか?


●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

重たいし、揺れるし、吸うほうは楽しそうですが所有しているほうはそうでもありません。
吸われる分だけ自分も水分を補給しないといけないし、風呂上がりには勝手にあふれ出すし、
まずいほうのおっぱいが張りすぎてかゆいとおもっていたら、乳首の近くに脂肪割れが出来てしまったこともあります(今では目立ちませんが)
そして、人によっては吸われたら吸われただけのちほどしぼんでさびしいことになります。
本当に授乳期はEカップあったんですけど今やAやBのブラで用が足ります。

ちなみに今やガリガリ君梨やバニラアイスを際限なく食べたがる生き物になりました。
外食も大好きです。
おっぱいよりお給料が必要です。これはお父さんの出番です。
それと、パパがその調子で好きなものばかり食べさせすぎたせいか、わたしより大きい乳製造器を所有する生き物が急に家庭にあらわれることとなってしまい3人ともとまどっています。
朝着替えを始めたとおもったら背中から寄ってきてブラを止めてくれというんで親は二人で逃げまどいます(とめてやっていたら自分でとめられるようにならない)し、
そもそも朝おきたら居間の真ん中にブラジャー丼のようなものが転がっていますし…はあ。


2 ● 匿名回答2号

貴女にはあなたのできることがあります。それで充分じゃないですか

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