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特発性過眠症の医学は進歩しているのでしょうか?最初は念入りに検査され、先の病名をもらいリタリンをもらえるようになりました。が、その後の診察は毎月1回数分で終わらされ、ここ何年も毎回同じ薬、アドバイスも何もありません。薬を飲まない日の過眠っぷりは変わらずという印象です。

確かにリタリンのお陰で、私の症状の場合では、大体普通の人と大体同じようにデスクワークができるようになったのはありがたいです。学生時代に知っていたら、もっと人生変わっていたのかなと贅沢な後悔をするほどです。
しかし、正直毎月診断可能な病院まで通うのは大変だは、病院の近くの薬局でないとリタリンが入手出来ないわで、病院のいい金づる化していて不満です。

完全回復に向かう治療は、まだ行われていないものなのでしょうか?
それとも思い返せば小学生の時から過眠症の症状は感じていたので、先天性のものとして一生向き合うべきものなのでしょうか?

まぁ主治医に聞けよという話でしょうが、セカンドオピニオンで聞いてみます。よろしくお願いします。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:医療・健康
○ 状態 :キャンセル
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