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タッチタイピングについて。
僕は、タッチタイピングの練習を1ヶ月前に始めました。
毎日コツコツ練習をしているのですが、あまり変わっていないような気がします。
タイピングの大会を参加するのですが、その大会は後2週間位で始まってしまいます。
寿司打というタイピングゲームをやってもミスがたくさんあって、ミスの数が1桁になる事なんてまだ1度もありません。
出来るだけタッチタイピングが出来るようにしたいですし、ミスも少なくする方法を教えてください!

●質問者: ピこピこ☆
●カテゴリ:ゲーム
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● 紅葉朱

最初のうちは無理してブライドタッチをする必要はない
(やっているかわからないが)
タイピングの基礎(ローマ字の配置暗記等)が
身に付いてない場合は、そこからやるといい。
寿司打っていうゲームをやるのもいいが、
ほかのゲームを探すのもいいかもしれない。

ここからは私のやり方ですが、
私は日常生活で、相手が喋ったことや
自分が喋ったことを脳内でタイピングしています。
たとえば、相手が、
「こうやってやればいいのか」
と喋った時に、脳内にキーボードを想像して、
「kouyattetarebaiinoka」
とローマ字変換したりしています。

まあ効果があるかはわかりませんがw


ピこピこ☆さんのコメント
回答ありがとうございます。 無理してタッチタイピングをしなくてもいいんですね。 コツコツ頑張っていれば大会では駄目かもしれないですが、何ヶ月か経ったらきっとタッチタイピングが出来るようになっていると思うので、頑張りたいと思います!

2 ● ジフォ

3DSのインターネットブラウザーの文字入力。
あれは勉強になりますよ!
一日何時間もやっていた私。
いつの間にか打つのが速くなっていましたww
PCで打つのも両手で速く打てますしww
コツは、頭の中で文字をローマ字にして、キーボードの位置を覚えてしまうことですww
3DSのインターネットブラウザーやってると、いつの間にかキーボードの位置を覚えてしまいますよw
キーボードは英文字の位置が変わらないので。


ピこピこ☆さんのコメント
回答ありがとうございます。 確かにあれは、パソコンと同じ配置ですよね。 でも、少し小さいと思うので、両手では打てませんが…。 ゲームさんはその方法で結構速くなったんですね。 少し試してみたいと思います。

3 ● seble

コンテストレベルの日本語タイプであれば、親指シフトにしなければ勝てないと思います。少なくとも15年前はそうだったし、今でもそうらしいです。
http://www.ttcbn.net/no_second_life/archives/1470
ロマかなだと、1文字打つのに2つキーを押さなければなりません。親指シフトなら1つで済みますから、物理的に圧倒的に早くなります。
まあ、でも、始めて1ヶ月で大会に出ようとか、勇気ありすぎ^^;


うぃんどさんのコメント
小学生が自分のタイピング速度を上げたくて相談してきてるので、 親指シフトなんて話題は適さないのでは?

sebleさんのコメント
でも大会参加でしょ?小学生だって信じられないほど早いですよ。

うぃんどさんのコメント
強制は出来ませんけど、 質問履歴を見てあげましょうよ。 http://q.hatena.ne.jp/toropiusu0326/questionlist

sebleさんのコメント
やさしいんですね。近所の小学生ってクソ生意気な奴ばっかで、、ww http://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/edu/se076802.html 取りあえず勧められるソフトはこんなとこかな? ゲームみたいなのではなく、ホームポジションからきっちり基礎を覚えましょう。でもコンテストで上位狙うなら親指シフトしか、、、w

ピこピこ☆さんのコメント
>ロマかなだと、1文字打つのに2つキーを押さなければなりません。親指シフトなら1つで済みますから、物理的に圧倒的に早くなります。 この意味がよくわかりません。 もう少し簡単に教えて頂けないでしょうか。 >まあ、でも、始めて1ヶ月で大会に出ようとか、勇気ありすぎ^^; 僕は、ただ級位認定を受けたかったので、大会に参加してどの位のレベルなのか知りたかっただけです。 でも、大会に出るならついでに出来たら大会で上位に入ったらいいなって思い、質問しただけです。 >ゲームみたいなのではなく、ホームポジションからきっちり基礎を覚えましょう。でもコンテストで上位狙うなら親指シフトしか、、、w そうですか。 ホームポジションは練習をしているのですが、どうしても小指の横の指(何指か忘れました。)が上手く使えなくて練習しています。

sebleさんのコメント
修正 親指シフトですが、 ロマかなの場合、子音の語を入力する場合は必ず2回キーを打たなければなりません。例えば「さ」であればsaと打ちますね。 親指シフトの場合は、親指のキーを組み合わせる事で、2つのキーを同時に押す、つまり時間的には1回分で済んでしまいます。かな入力でも同じ時間ですが、打つキーの種類が増えてしまうので、1本の指が対応するキーが増え、結果的にややこしく、また、遅くなります。 親指シフトは専用のシフトキーを組み合わせる事でこの問題を解決し、素早い入力が可能になりました。ただし、あくまで日本語入力の場合だけです。 小指の隣、薬指ですが、これも練習次第です。ゆっくり確実に打つ練習から始めて徐々に速度を上げるのが王道です。 紹介したソフトもいまいちなのですが(dos用でもっと分かりやすいのがあったけど、行方不明)基礎を作るにはポジションを正確に掴むのが第一です。速度はそのあと。 もちろん、親指シフトはキー配列そのものが違いますから、最初からそれで練習した方がコンテストでは・・(くどいな)

ピこピこ☆さんのコメント
ちょっとまだよく意味がわからなかったのですが、検索してみると親指シフトキーボードとかっていうのを使うのですね。 大会ではキーボードの持ち込みは?だったので買っても意味が無いのですが、そういう物があるんだと勉強になりました。 ありがとうございました。

pascal7さんのコメント
親指シフトは滅び行く方式だから他人に紹介するのは不適切でしょう。 私は元親指シフターだけど 他にはM式というのもある。

4 ● うぃんど
ベストアンサー

やってみました。

ひらがな表記OFFモード
タイプ数 251回
平均タイプ数 3.5回/秒
ミスタイプ ゼロ

3000円コース
1780円分お得でした!

肝心の感想ですが、遊び向きですね。
タイピングの練習には不向きです。

タッチタイピングは目で見た文字を反射的に正確に押すことが大事です。
最初から速度をあげようとすると絶対に失敗しますので、
いきなり寿司打のような速度を競うゲームは不向きなのです。

ローマ字入力ではa,i,u,e,oの五つが重要です。
まずは「あいうえお」を出来るだけ正確に打つ練習をしましょう。
時計かストップウォッチでかまわないので、
10回打つのにかかる時間を計ってみると良いでしょう。

つぎに「あ」から「ん」までを順番に打ってみましょう。
休けいをはさみながら1時間もやれば速度はあがってくるはずです。

つぎはご両親にお願いして、「さかな」や「カルビ」などと、
単語や短い言葉を言ってもらって打つ練習をしてみても良いでしょう。
1回15分くらいで何回か付き合ってもらうとかなり早くなってくるはずです。

単語が出来るようになってきたら、課題文章や、
国語や社会などの教科書を見ながら入力していくと良いでしょう。
(新聞は文字が小さいので不向きです)

講師の指導に従えば1週間でもかなり上達できますが、
独学では地道に同じことを繰り返していくしかないです。

以上、少しでも上達することを願って・・・


ピこピこ☆さんのコメント
>やってみました。 ひらがな表記OFFモード タイプ数 251回 平均タイプ数 3.5回/秒 ミスタイプ ゼロ 凄いですね。 「平均タイプ数」って所は同じ位ですが「ミスタイプ」って所が20とか多ければ50になったりしてしまいます。 >肝心の感想ですが、遊び向きですね。 タイピングの練習には不向きです。 そうですか…。 一応ほかのタイピングゲームも探したんですが、ここが有名だったので寿司打を使って練習していました。 とても細かく回答して頂きありがとうございました。

うぃんどさんのコメント
>打数137秒数4.6 >正しく打ったキーは254です。平均キータイプ数は4.0回/秒 時間の計測方法が違うからです。 137 ÷ 30 = 4.5666666… 切り上げて4.6という計算なのでおかしくない 254 ÷ 60 = 4.2333333… これはおかしいですね。 このおかしさの原因はいくつか推測できますが、 寿司打の時間計測方法や集計方法が他とは違うということに違いはないです。 推測例を1つ出しておきます。 画面に「わーい」「寿司」「はてな」と出てきたとしましょう。 「わーい」では一秒間に3.8回 「寿司」では一秒間に4.7回 「はてな」では一秒間に5.3回 この場合の平均は(3.8+4.7+5.3)÷3 = 4.6にるはずですね。 ところが、単語ごとに数値を丸めていると違った計算になります。 「わーい」では一秒間に3.8回 切り下げて3回 「寿司」では一秒間に4.7回 切り下げて4回 「はてな」では一秒間に5.3回 切り下げて5回 (5+4+3)÷3 = 4.0 という具合です。 この差を「丸め誤差」と言いますので、覚えておくと良いでしょう。 >ミス1 >ミスタイプ数は13 チェック方法の違いでしょう。 こちらも原因はいくつか推測できるのですが、 とりあえず、よくある例だけ書いておきます。 例えば「きゃ」を一番早く打てるのは「kya」ですが、 「kilya」でも「きゃ」になります。 (ソフトによっては「kixya」でも「きゃ」になります) 「kya」が正解で「kilya」は不正解とするシステムだと、 「kilya」はミスタイプとなり、削ることの出来る「i」と「l」が不正解。 すなわちミスタイプ2回と数えられてしまうということです。 例えば「ん」は「n」で済む場合もあるのですが、 「nn」で無ければNGとするシステムもあります。 寿司打は、ゲームとしては楽しいものですが、 タイピング練習向きではないということが判ったと思います。 sebleさんのおっしゃる親指シフトは専用のキーボードが必要になります。 (ソフトでも対応できたと思いますが今も存在するかは知りません。) 文字入力を職業となさっている人が今でも好んで使っていたりしますが、 見なれたWindowsやMacのキーボードとは使い方も違いますので、 現代の一般の人が目にすることはあまりなく、 パソコンショップなどでもほとんど置いてません。 (注文すれば買えますけど、特殊なので高いです)

ピこピこ☆さんのコメント
>チェック方法の違いでしょう。 こちらも原因はいくつか推測できるのですが、 とりあえず、よくある例だけ書いておきます。 そうなんですか。 チェックの方法が違うからなんですね。 >sebleさんのおっしゃる親指シフトは専用のキーボードが必要になります。 (ソフトでも対応できたと思いますが今も存在するかは知りません。) 文字入力を職業となさっている人が今でも好んで使っていたりしますが、 見なれたWindowsやMacのキーボードとは使い方も違いますので、 現代の一般の人が目にすることはあまりなく、 パソコンショップなどでもほとんど置いてません。 (注文すれば買えますけど、特殊なので高いです) パソコンショップでも売っていないのですか。 多分、僕にはまだ必要の無いと思う物だと思うので、そういう物があることを覚えておきたいと思います。 ありがとうございました。

質問者から

寿司打以外のタイピングゲーム30秒の結果です。
この前の記録なのですが「打数137秒数4.6ミス1正解率99.3%」という結果でした。
寿司打だと、練習のお手軽コース(60秒)をやってみたら1480円お得で、正しく打ったキーは254です。平均キータイプ数は4.0回/秒で、ミスタイプ数は13でした。
これって寿司打と他のゲームとでは全然記録が違うのはそれはなぜなのでしょうか。


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