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非累加法の利点について(工程別総合原価計算)

「各工程において工程製品原価が計算されるため、次工程の製品原価から前工程までの原価能率の影響を排除することができ、原価管理に有用な情報を提供する。」

とありますが、全工程までの原価能率の影響が排除されるとは思えません。
最終原価が、費目毎(材料、1加工費、2加工費)に把握されるという点で、混ざらず把握できるメリットはあると思います。
しかし、原価能率を連れてこないと言える点がわかりません。
かかった費用を全部割り当てるのだから、結局、能率の悪さも、どこかに配賦されていると思います。

どうして、原価能率の影響が排除されていると言われるのでしょうか?

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:学習・教育
○ 状態 :キャンセル
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