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翻訳されていない海外の本や教材ありますよね?
たとえばトムという著者のまだ翻訳されていない
カセットテープ教材「トムの教え」があるとします。

・それを私が翻訳して、
・自分なりに要点をまとめて(ここが重要)、
・音声や動画セミナーにして、
・それを「トムの教えまとめ」と著者名を冠する題名を付けて
・売った場合、

法に触れますか?

世の中のそういう、まとめ本が気になるわけです。
・もしドラはドラッカーにいくらか払ったのでしょうか?
・「ロバート・キヨサキの教え」というまとめ本(自分なりに要点を書き出したもの)
を売ったらどうなるのか、
そういう話です。


●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:学習・教育
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

その原作者のトムさんと合意ができてれば何の問題もありません。
勝手に出した場合はトムさんに訴えられる可能性大です。
場合によっては相手国の刑法で訴えられ、インターポールを経由して日本の警察に逮捕され、海外へ移送される、なんていう映画みたいな事になるかも、、、しれません。相手国がアラブとかだったりするとさらにやばいです。
泥棒は片手を切り落とすんですよ(近年は批判が高まってあまり無いようですが)
カセットテープだと耳を切り落とされるかも、、(怖)


2 ● 匿名回答2号

全文翻訳したものを公開する事はできないと思いますが、引用の範囲を超えなければ大丈夫だと思います。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%95%E7%94%A8

ただ、トムさんが訴えてきて、裁判で係争する可能性はあると思います。その場合、引用の範囲を超えていないという主張に見合う証拠が必要になると思います。


匿名回答2号さんのコメント
もしドラは、引用の範囲だと思います。 大手出版社なら、引用かどうか、その出版社の法務部が判断すると思います。
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