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ローレンツ収縮は、進行方向へ物質は、√(1?V^2/C^2)収縮するとしています。しかし、マイケルソンとモーレーの実験より、物質は進行方向へ(1?V^2/C^2)、縦方向へ√(1?V^2/C^2)収縮することが分かりました。この収縮により、マイケルソンとモーレーが使用した装置がどの様に移動しても、光は静止時と同じ距離を往復することとなり、光は同時に戻ることが出来ます。ローレンツ収縮では、装置が等速運動以外の運動をした場合、光の往復距離が変化し、同時には戻ることが出来ません。異なるご意見がありましたら教えて下さい。なお詳細は、http://www42.tok2.com/home/catbird/rorenntusyuusyukutommzikkenn.html
を参照下さい。

●質問者: catbird
●カテゴリ:科学・統計資料
○ 状態 :キャンセル
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