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10年ほど前に読んだ仏蘭西の恋愛小説のがどれかわかりません。私の記憶ではタイトルは「恋愛小説」だったと想います。ストーリーは、美しい妻を持つ大学教授が教え子のパリジャンヌとも不倫関係を持つというものでした。ヴァカンスで再会するシーンが情熱的でした。娘の「彼と別れた後、彼との逢瀬を思い出すのが一番彼女によろこびをもたらした。別れた後にかならずしてくれる電話すらうっとおしくおもえた」という意味の文章も入っていました。最後まであまり大きな波乱のないたんたんとした小説でした。著者、出版社など入手できる情報をいただければとてもうれしいです。

●質問者: ひでき
●カテゴリ:書籍・音楽・映画
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

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1 ● drakiti1963
●100ポイント

トルストイ「アンナ・カレーニナ」ヘミングウェイ「たがために鐘は鳴る」


ひできさんのコメント
違います。そんなに有名でない作品です。

2 ● oil999
●100ポイント

ボヴァリー夫人 (新潮文庫)

ボヴァリー夫人 (新潮文庫)


ひできさんのコメント
設定から違います。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AA%E3%83%BC%E5%A4%AB%E4%BA%BA

3 ● 楽1978
●100ポイント

たぶん「エレジー」という映画の元になった「ダイング・アニマル」という小説のような気がしますが、パリジェンヌかどうか分りませんでした。

ダイング・アニマル

ダイング・アニマル

http://plaza.rakuten.co.jp/mirai/diary/201203010000/
http://blog.goo.ne.jp/hiralyn/e/d015bc66b9ca617165f0484c155d162e
エレジーの意味
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/25911/m0u/


ひできさんのコメント
大変興味深い小説家ですね。ありがとうございます。しかし、探しているのはフランスの小説家の作品なのです。

楽1978さんのコメント
もう終了まで時間がないので、質問のキャンセルをおすすめします。
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