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このごろGitHubやCacoo,Evernoteなどクレジットカードで毎月,毎年引き落とされるサービスが
増えていますが、これを会社経費にしたいので、領収書などが欲しいのですが、
基本、銀行引き落としやクレジットカード引き落としのサービスの領収書に相当する何かを
得るにはどのようにしたらよいでしょうか。
クレジットの明細のところに赤線を引いて会社に提出すれば良いのでしょうか?
良い案教えてくださいませ。

●質問者: central_dogma
●カテゴリ:インターネット 経済・金融・保険
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/8件

▽最新の回答へ

1 ● gizmo5
●63ポイント

http://okwave.jp/qa/q3279651.html

現実問題としては、請求するにも交渉するにも発行するにも、相応のコストがかかります。そのため、引落証書や通帳記入で代用することが多いかと思います。これらはいずれも銀行の出すデータや書類ですから、ある意味で取引相手の領収書よりも信頼性が高いといえます。現に、これらは税務等で領収書の代わりとして扱われます。

民法が定めるところによれば、領収書を求められた側は、事前に合意していない限りは断ることができない。
しかし、引落証書で代替えすることが、一般的であること。
青色申告でも、必要経費の証明として、預金通帳だったり、引落証書が使われます。

http://www.kll.keio.ac.jp/dr_grants/financial-repoguide.html

5. 領収書に関する注意事項
(1)研究費の支出にはすべて領収書(原本)が必要です。領収書のないもの(紛失含む)は経費として認められませんのでご注意下さい。但し、銀行振込のみで業者による領収書が得られない場合、銀行の振込明細書と請求書を提出して下さい。

こちらは、慶應義塾大学の先端科学技術研究センターでの会計報告書を作るときの決まりです。

多分、質問者さんの会社でも、取り決めがあると思いますので、確認してみたらよろしいかと思います。


どちらかというと、金額にもよりますが、事前の予算申請だとか、決済を通すだとか、というあたりが重要だったりするのではないか、という気がします。
つまり、Evernote を業務で使っていたとしても、そもそも、それを必要経費として認められるのかってことです。
ここらへんが通っていれば、証明については、通例に従えばいいと思うんですが。


2 ● oil999
●63ポイント

会社専用のコーポレートカードを用意するのが普通です。
http://www.smbc-card.com/hojin/lineup/corp_index.jsp


3 ● agt
●63ポイント

質問の内容とは異なりますが、Cacooは設定画面から領収書が取得できます。ログイン後に、設定タブ - プラン変更 - 支払い履歴 よりダウンロード可能です。

https://cacoo.com/profile/payment_history


4 ● suppadv
●63ポイント

領収書が出ない経費というのは、いくつもあります。
会社によっては、そのような経費の処理のために別書式の書面を作成するように規定を作っていますので、領収書がもらえない場合の経費の処理の仕方を参考に、明細のコピーがある場合の処理の仕方を決めることが出来るかもしれません。
http://q.hatena.ne.jp


5 ● taroe
●62ポイント

会社によって違います。
会社(経理?庶務?)と相談するしかないと思います。

会社によっては厳密で
会社名義あての領収書でないと経費として落とせないとか
そういうルールもあるので、ケースバイケースです。

税務上はそういうわけでもないので
社内の内部ルールがそうなってるからダメだという話です。

>クレジットの明細のところに赤線を引いて会社に提出すれば良いのでしょうか?

通常は、その程度でも認められるところも多いですが・・。
http://q.hatena.ne.jp/answer


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