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商談・打ち合わせではお互いの伝えたいこと聞きたいことの齟齬をなくすためにメモを取ったり手元の資料を見たりしながら進行していきますが、採用面接で同じようなことはしない(できない)のはなぜなのでしょうか?

もし、面接でメモを取ったり、手元の資料を見たりしながら受けたことのある方がいらっしゃったらどのように申し出てそれを可能にしましたか?

●質問者: FAITH
●カテゴリ:就職・転職
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 無頼庵
ベストアンサー

私は契約社員としての面接がゆえかもしれませんが、何れも断りなしでした。
メモは求人元の情報を控える意味で問題があるとは思えません。まさか、企業秘密となるようなことを面接で話すわけはないですよね。資料は職務経歴書です。システムエンジニアの仕事柄ですが、幾つものプロジェクトの経験がありますので経歴書を見ながら話すことになります。
確かに資料を見てはいけないような思いがしますが、単なる先入観だと思いますよ。別に断りを入れなくともよいとも思いますが、気がひけるのであれば資料を出して「見ながら話させてもらいます」と了解を得れば良いのではありませんか。
要は試験のカンニングに同じとおもわれるのでしょうが、拒絶する面接官の会社はそれなりだと思いますね。逆にあなたが資料を棒読みしていれば、それなりの評価がされますよ。


FAITHさんのコメント
ありがとうございます。 棒読みでなく、正確に行ってきた業務やキャリアを伝えるには良い方法ですよね。 受ける側・する側の両方を自分が体験している中で、「自分を売り込む」方法は人それぞれであってもいいと思うのに、みな口頭試問形式なのはどうなんだろうと疑問を思ったところでした。
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