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自分は、離婚して独り住まいです。
彼女的な人も居ますが、彼女の口癖が「さようなら。」です。それを言われるたびに謝り、何とか付き合ってるって感じです。正直疲れてきています。
でも、反面優しいし料理を作りに来てくれたりして癒される部分も有ります。
して自分自身が非常に寂しがりなので、独りになるのも怖いので別れる事にも躊躇しています。
優柔不断な自分にも呆れてるんですが、みなさんのご意見をお聞かせ願えればと思い書かせて頂きました。
アドバイスをお願いします。

●質問者: kiripapa0315
●カテゴリ:人生相談
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

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質問者から

離婚によってかなり人間不信、女性不信にもなっています。
が、寂しさが強い為に独りで生きていく事に自信が有りません。


1 ● hakkohtai

別れるときに謝らなくて良いんじゃ無いですかね。
知ってる人で三回離婚して、それでも好き勝手に楽しんでいる人も居ますよ。
楽しんで何も悪くないのですが。

離婚してからの元結婚相手との関係の難しさに悩む人は多いみたいですね。
どちらにしろ誰でも自分の思い通りには行かないのだから、適当に自分の都合を優先させたら良いと思います。それが自分を大切にするという事なのだから。

一緒に過ごせて満足と思って居たら良いんじゃ無いでしょうか?でも、一人で楽しむ時間があっても色々と良いとも思いますよ。どんな人と付き合っても疲れるときは疲れますよ。

最後に、不信は特に悪いことではないと思います。ただ、不信を自分の中から消そうと思うと、色々と上手く行かなくなると思います。騙されやすくなったりね。まあ、マイペースが良いですよ


2 ● 朝霞(あさか)

似たような方が。
自分も今は離婚して一人暮らしの44歳おばさんです。

彼女の口癖、「さようなら」は、どういったケースの時に発言しているのですか?
彼女とデートなりして別れるとき、「今日ありがとうね、さようなら」って感じの、日常的別れの挨拶なのでしょうか。それとも、気まずくなる度に「やっぱ、自分達相性よくないよね、別れよっか」的な使われ方をされてるのでしょうか。

「さよなら、またねー!」なら、気にしなくて良いとおもいますよ。

あと、リアルやネット上で趣味友を見つけたりして、彼女「だけ」に全て依存しないように、徐々に気持ちを変化させていったほうがいいと思います。

自分の場合は病気の療養もあり、活動的な事はできませんが、心身の状態が良いときは、映画に行ったり、本屋や図書館、デパートなどをうろついて知的好奇心を満たしています。家にいるときも、ネットでゲームやったり本読んだりとか。
知的好奇心にまかせてふらふらしてる間は、気も紛れますし疲れもしますから……ただ、やはりどうしても苦しいときはあります。自分は精神科にお世話になっている身なので、そういうときはそちらでお世話になっていますが……

さて、精神病ではないけれど、心の悩みで苦しいときは、電話で相談できる機関などで話を聞いてもらったり、「精神保健福祉センター」や、自治体のよろず福祉相談会等、公けの機関等で面談相談を受ける事をおすすめします。
カウンセリングは人によって合う、合わないがありますし、高額なところ、信用がおけないところもありますので、慎重に選ぶ必要があります。

全国精神保健福祉センター長会|全国精神保健福祉センター一覧
http://www.acplan.jp/mhwc/centerlist.html

かつては、ほとんどの機関が「精神保健センター」を名乗っていましたが、今は「こころの相談センター」とか「こころの健康センター」などとなっています。精神病というほどではない、家庭内の悩み、過去の悲しみ、苦痛などを聞いてくださる相談員の方がいます。私も昔、相談員の方にお話を聞いてもらっていました。
面談の場合は予約制になってます。

他にも、大人向けの電話相談は有料/無料であります。誰かに悩みを聞いてもらう事は、過去の悲しみを癒やすために重要な事です。
もし、話を専門家に聞いてもらいたいと思ったら、そういう機関で相談してみて下さい。


kiripapa0315さんのコメント
彼女はちょっと嫌な事が有ると「さようなら、今までありがとう。」って言うんです。 離婚のトラウマも有り、メッチャクチャ傷ついてしまうんです。 だけど、孤独になるのは怖い。 でも、彼女のその言葉を聞くのもキツイ。この狭間で悩んでいます。

朝霞(あさか)さんのコメント
なるほど…… そういう時の一言は辛いですね。 誰しも、自分が言われたりされたりして嫌な事をされたら嫌な感じになりますよね。彼女はそれに気づいていないのでしょうか。 それとも、質問者さんがあまりにも彼女に依存しすぎている……「愛が重い」ことで、疲れているのでしょうか。それが、そういう一言になって現れているのかもと、ふと感じました。 どうか、彼女「だけ」に依存せず、できれば「浅く広い」人間関係を作るようにつとめ、深い依存に陥らないようにと感じます。 また、悲しみを聞いたり、不安に陥っている状態の人の傍に居る事……心の病気の患者さんの家族がそういう事で苦しむ話は多いのですが、それは「人のネガティブな面を露骨に見る事」に慣れていないからではと思います。 それは、20年近く心の病気の患者として生きてきた自分の家族や周囲の方の反応がそうだったからです。 こころの病気ではなくても、強い悩みというのはやはり専門家に相談すべき事だと感じます。個人的には、やはり、質問者さんの「離婚による心の傷」を、こころの相談の専門家に聞いてもらうのが良いのではと思います。 なんとかして時間を取り、面談などで、悲しみを「専門家の方に」吐き出してみてはどうでしょうか。専門家の方はそういう「吐き出されること」に慣れています。 また、彼女がそういう一言をすぐ口にしてしまう理由も気になります。 できれば、専門家の方にその話も相談してみてください。

kiripapa0315さんのコメント
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