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障害者年金は、私たちの年金掛金と税金で賄われています。
40歳代、バツイチ、自宅警備員、2ちゃんねらー(中高年に人気)、24時間ネット三昧:こんな生活でも障害者年金を受給できるのは不思議です。どんなカラクリがあるのでしょうか?

●質問者: oil999
●カテゴリ:インターネット 経済・金融・保険
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

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1 ● wii-U
●0ポイント

ずるいなー


2 ● sky
●40ポイント

もともと国が障害者に援助金を贈る制度が障害者基本法第4法にあるので、
援助金をもらうことができるのかと
思います…


skyさんのコメント
しかしネット三昧は羨ましいです・・・

oil999さんのコメント
ありがとうございます。 ネット三昧している人が、果たして障害者なのでしょうか?

TransFreeBSDさんのコメント
ネット三昧が障碍者か否かに関係が? テレビ三昧、読書三昧、執筆三昧、研究三昧etc... 障碍があっても色々できますよ。

skyさんのコメント
障害では無いと思いますよ、そしたら自分はゲーム障害者になってしまう(笑)

oil999さんのコメント
障害ではないですよねw

3 ● seble
●40ポイント

下半身不随で車椅子ですね。
自宅内なら移動できる。
両手と頭は元気だから2chだろうが56chだろうが。
24時間ネット?
さすがに何時間かは寝ると思いますが、なんせ昼間でも寝るしかないので、起きている時間帯はめちゃくちゃ。
いずれしろ、隣の芝をうらやんでも無意味です。


oil999さんのコメント
ありがとうございます。 羨んでいるのではなく、年金や税金が無駄に使われていることに納得できないのです。

sebleさんのコメント
無駄、ですか?

oil999さんのコメント
無駄だと思います。 とくに精神障害者の方は、2ちゃんねるなんかやっているとかえって病気の治りが遅れるのではないでしょうか。

sebleさんのコメント
え?、精神障害だなんてどこにも書かれていませんし、確認もできないと思いますけど? あなたが個人的に良く知っている特定の人であれば、リアルで個別にどうにかすれば良いのですが、たとえ40才とか指定したところで一般論でしかなく、ここで一般論として全体を評価している以上、精神障害と断定したり、後から条件を付け加える、変更すると論理の整合性に欠けます。

4 ● kurupira
●40ポイント

市役所・区役所などの受給申請が簡単で厳しくないからだと思います。
個人の生活・収入をよく調べる必要があります。


5 ● gogosenkyo
●0ポイント

まず、政府には最低限の生活を保障する義務がありますね。

障害者年金をもらっているということは、その人は(健常者と同じようには)働けないと判断されているわけです。ということは、政府には彼らの生活を保証する義務があります。そこで、障害者年金を支給しているわけです。もしなんらかの理由があって国民年金に入っていなかった場合は、生活保護なりなんなりが支給されているでしょうね。

この支給されているお金というのは、「働けない」という状態に対して支給されているのですから、それ以外の、例えば対象者が男か女か、若者か老人か、料理が上手いか下手か、アタマがいいか良くないか、その人が日がな1日2ちゃんねるに精を出していようが出来る範囲のボランティアに励んでいようが、関係なく支給されます。

これをおかしいと感じますか? もちろんおかしいと思うのは自由ですが、現行の法では「政府が生活を保障するために個人に現金を支給するかどうか」と、「支給条件に関係のない個人の属性や活動」は一切関係がないということになっています。

そしてこの考えかたは、戦後日本国憲法のもとでつくられてきた社会的な合意に沿ったものです。つまり結論としては、「そんなカラクリなどない」ということになります。

もしこの合意を変えたいとあなたが思うなら、もっと説得力があるように社会に対して主張しなければいけません。そうではなくて、個人的な愚痴だというのなら、まぁ納得してくださいとしか言えませんね。

なおここで書いたことは一般論であり、個別具体的な事例に対して「より公平な社会保障を求めていく」ことを否定するものではありません。ご理解ください。


oil999さんのコメント
ありがとうございます。 冒頭で「政府には彼らの生活を保証する義務があります」と説明されていますが、中盤で「現行の法ではそれは最低限の生活を保証するかどうかには関係ない」というのは矛盾ではありませんか。 これが事実だとすれば、法が正しく執行されていないことになり、法治国家としては問題であると思うのです。

gogosenkyoさんのコメント
申し訳ありませんが、あなたがどこを疑問に思っているのか理解できません。 「政府には国民の生活を保障する義務がある」と、「義務の執行形態としての現金支給は、支給条件に合致しているかどうかのみをもって判断される」ということは矛盾していません。また、支給条件に合致していない人間(ここでは自助努力の範疇で最低限の生活を達成できる人間)に対して現金を支給しないことも、まったく矛盾するものではありません。 理解していただけましたか?

gogosenkyoさんのコメント
一部、わかりやすいように回答を編集しました。

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