人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

新・三国史 ? われわれは、近い将来どうすべきか? ?

1.中国も韓国も日本も、憎みあって、競争すべきだ。
2.中国も韓国も日本も、許しあって、共存すべきだ。
3.中国も韓国も日本も、認めあって、自立すべきだ。

4.日本は過去を忘れず、永久に謝罪すべきだ。
5.韓国は過去を忘れて、最後に清算すべきだ。
6.中国は過去を許して、今後は融合すべきだ。

7.中国も韓国も日本も、別々の歴史観を(各国語で)学ぶべきだ。
8.中国も韓国も日本も、互いの歴史観を(対照訳で)学ぶべきだ。
9.中国も韓国も日本も、共通の歴史観を(英語訳で)学ぶべきだ。

A.中国は一党独裁を、韓国は南北対立を、日本は経済格差を改善する。
B.中国は抗日政策を、韓国は反日反中を、日本は在日差別を緩和する。
C.(三項ごとに一つ選び、オリジナル・メッセージを述べてください)

1357322765
●拡大する

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:政治・社会
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

質問者から

画像;日中韓 20120513 summit
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/jck/summit2012/jck_gaiyo.html

この設問は、下記の番組にヒントを得ています。
(ここでいう韓国は、朝鮮半島に分立する二つの政体を総称しています)
── 《日本人は何を考えてきたのか 20130104 25:45 NHKe》


吉野 作造 政治学 18780129 宮崎 逗子 19330318 55 /東京帝国大学教授
石橋 湛山 元首相 18840925 東京 19730425 88 /55[19561223-19570225]
姜 尚中 政治学 19500812 熊本 /19980401在日韓国人として初の東京大学教授

…… 第6回「大正デモクラシーと中国・朝鮮」吉野作造と石橋湛山は、
朝鮮半島の植民地支配に疑問を抱き、アジアの民族自立に目を向けた。
政治学者の姜尚中さんが韓国を訪ねその思想を考える。


1 ● 匿名回答1号
ベストアンサー

3.中国も韓国も日本も、認めあって、自立すべきだ。
戦略的互恵関係であったほうが、今後楽だろう。別に結婚するわけじゃないし。

6.中国は過去を許して、今後は融合すべきだ。
別に中国に特に言及する必要はないが(だって日本は永久に謝罪するべきではない=日本は謝罪を反故にさえしなければいい)、この選択肢が一番妥当っぽい。

7.中国も韓国も日本も、別々の歴史観を(各国語で)学ぶべきだ。
よそがそうやっているわけじゃないしね(たぶん)。
しいて言えば、日本は日本の歴史館を持つならば、日本が第二次大戦後の国際社会復帰に際して「何を誓約したか」という縛りからは逃れられないと思うけど。

C.(三項ごとに一つ選び、オリジナル・メッセージを述べてください)
マイペースでいいと思うよ?
どうせ、日本も反中反韓の歴史観からはそう簡単には逃れられない。日本のエグゼクティブがふつうにそういう歴史観を持っているわけだしね。


質問者から

>よそがそうやっているわけじゃない<
米国は真珠湾に際し、敵国日本の文化に詳しい学者を召集したという。
そして、古典文学(平家物語など)を検証して戦略を練ったそうだ。

逆に日本では、敵性語を禁じ、ベースボールを野球、デッドボールを
死球と言い換えるよう規制した。いまの中国や韓国の言語政策をみると、
あきらかに敗者の条件を備えている。過去に学んでいないからだ。


関連質問

●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ