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wordpress3.5にて、ブログを作成して七年目になります。
サイトアドレス http://architectural-site.jp
テーマは、Platform1.3.9を使用しております。
昨年の9月頃から、アクセス数が極端に落ち込みました。
(一日3000〜4000程度から、約半分に落ちました)
ウェブマスター ツールを調べてみると、重複するメタデータが、1910・短いメタデータが、54・タイトルタグの重複が、748でした。
そこで、それまで使用していた、all in one seoを撤去し、新たに、headspace2を導入しました。
以来ずっと経緯を見ているのですが、かんばしくなく、all in one seoを、再度入れ直したり、headspaceを削除したり、編集したりしています。(その間、減ったり増えたり)
現在(2013年1月5日)、headspaceを導入して様子を見ているのですが、重複するメタデータが、2390・短いメタデータが、1076・タイトルタグの重複が、974です。
明らかに昨年9月より、悪化しています。(アクセス数も)
headspace2の編集は、下記サイトを参考にしています。
http://kenyo--c.com/wordpress/816/
いろいろいじっているのですが、わかりません。
せめて以前の数値までは、戻したいです。
どうしたらよいのでしょうか。
よろしく御教授願います。

●質問者: kazzzz
●カテゴリ:ウェブ制作
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● oil999
●50ポイント

これまではWordPressがGoogleに対してSEO的に有利に働いていたのですが、この指摘が多くなったため、Googleは2012年度第3四半期の検索エンジン変更の中でWordPressブログのランクが落ちるようにしたようです。

失礼ながら、貴サイトのコンテンツは単なるデータを箇条書きにしたものが多く、Googleのランクを上げたいのであれば、メタタグに見合うオリジナリティの高いコンテンツにすることが必要です。


kazzzzさんのコメント
回答ありがとうございます。

2 ● rouge_2008
●300ポイント ベストアンサー

遅くなりましてすみません。
Googleの検索結果を確認してみましたが、まだ変更が反映されていないページがたくさんあるようです。
最後に変更を加えたのがいつなのかは不明ですが、記事更新時にサイトマップを送信して更新を知らせながら、1ヶ月程度はそのまま待ってみてください。
インデックスに反映されるまでの時間は特に決まっていないようで、時間が掛かる場合もあるようです。
http://www.seo-blogs.biz/2012/10/15/4101/
http://surftv.blog90.fc2.com/blog-entry-103.html

なお、個別投稿、月別アーカイブなど、ページの種類によっては「HeadSpace2 SEO」プラグインによるディスクリプションの生成を行っていないようでしたので、参考記事の設定の通りではないように思います。
コメントで返信を頂いてから変更したのかもしれませんが、こちらにも一応知らせていただきますと助かります。

設定の問題点ですが、「アーカイブ」のディスクリプションが「短いメタデータ」とされている可能性があります。
「example.jp/archives/date site:example.jp」で検索してみてください。
ほとんどのアーカイブは、『*月, ****に投稿した記事になります。No:*** | Page.』となっています。
その他、「%%page%%」「%%pagetotal%%」「%%pagenumber%%」は、2ページ目以降のみ出力されるようです。1ページ目は出力されませんので、「%%pagenumber%% Page.」や「Page %%pagenumber%%.」とせずに「%%page%%」を利用する方がいいように思います。(※「page * of *」と出力されます。)
あるいは、ブログ名とページ数については、Platformテーマデフォルトの機能を利用するといいかもしれません。ブログのホーム(※トップページを最新記事一覧にしている場合)やアーカイブなど複数ページにわたる場合、1ページ目にはページ数は表示されませんが、2ページ目以降は「Page *」と表示されます。
※「%%sitename%%」を使用しなくても、タイトルの最後にブログ名とページ数(※ある場合)が表示されます。(逆に使用するとブログ名が重複してしまいます。)


以下、設定例です。(あくまでも例ですので、好みで変更して大丈夫です。)

ホームページ

タイトル 空欄のまま
説明文 「%%sitename%%」の記事一覧 %%page%% このページの最新の記事は「%%title%%」 %%excerpt%%


アーカイブ

タイトル 空欄のまま
説明文 年月別アーカイブ【%%date%%】%%page%% このページの最新の記事は「%%title%%」 %%excerpt%%


カテゴリー

タイトル 空欄のまま
説明文 カテゴリーアーカイブ【%%category%%】%%page%% %%category_description%%このページの最新の記事は「%%title%%」 %%excerpt%%

※「%%category_description%%」のために、カテゴリーの編集ページの「説明」を入力しておく必要があります。(「HeadSpace セッティング」でもどちらでもいいです。)

Posts(個別記事)

タイトル 空欄のまま
説明文 「%%category%%」に関する記事。[%%date%% 投稿] %%excerpt%%


ページ

タイトル 空欄のまま
説明文 %%excerpt%%


著者のページ

タイトル 空欄のまま
説明文 著者別アーカイブ【%%name%%】 %%page%% このページの最新の記事は「%%title%%」 %%excerpt%%


検索ページ

タイトル 空欄のまま
説明文 【%%searchphrase%%】で検索した結果のページです。 %%page%% このページの最新の記事は「%%title%%」 %%excerpt%%


タグページ

タイトル 空欄のまま
説明文 タグアーカイブ【%%tag%%】%%page%% このページの最新の記事は[%%title%%] %%excerpt%%


Attachment Pages

タイトル 空欄のまま
説明文 画像のページ「%%caption%%」この画像の記事は「%%title%%」

※不具合があるようで、反映されません。個別投稿の設定が反映されます。
画像のリンク先に添付画像のページ「http://example.jp/?attachment_id=*」あるいは「http://example.jp/?/attachment/?」を指定している場合は、個別投稿の設定に「%%category%%」を使用しない方がいいです。(添付画像のページでは出力されません。)

※現在、「Wordbooker」でもOGPのタグと一緒にメタディスクリプション設定が出力していて、そちらが反映されているページが結構ありました。
年月別アーカイブやカテゴリアーカイブでは、そのページの最新の記事の本文から抜粋して生成しているようですので、ディスクリプションが偶然同じになるページもあると思います。
数が多すぎるようなのでそれだけではないと思いますが、そのようなページも重複するメタデータとして記録されているかもしれません。
上でも書きましたが個別投稿は「HeadSpace2 SEO」プラグインによるディスクリプションの生成を行っていないようですが、どちらが生成するタグを利用する予定でしょう?
どちらかに統一した方がいいと思いますので・・・(※「Wordbooker」での出力を止める場合、OGPタグは別のプラグインで出力する事になると思います。)

※「重複するメタデータ」「タイトルタグの重複」の調べ方ですが、リストに載っているURLを検索して、現在の検索結果の表示の確認、さらに重複しているとされたタイトルで検索して、重複するタイトルの別の記事のURLが検索結果に表示されるか確認してみてください。
それぞれの検索結果の表示と現在の実際のページ出力が異なっていて重複しない場合は、時間が経てば反映されて少しずつ検出数が減少すると思います。
「http://?/archives/***」は個別記事、「http://?/archives/date」は年月別アーカイブ、「http://?/archives/tag/?」はタグページという具合に、ページの種別がURLで判別できると思いますので、もしも現在の実際のページ出力でも問題が見られる場合は、上記の種別のタイトルの設定を見直してみてください。


※あともう一つ、重要な問題があります。
なぜかheadタグ内のかなりの部分(※メタディスクリプションを含む)が重複して出力されています。
プラグインを一つずつ止めて、その都度HTMLソースの出力を確認し、原因となっているプラグインを特定してください。
同じバージョンのPlatformテーマで確認しましたが、「HeadSpace2 SEO」と「Wordbooker」プラグインを合わせて使用しても問題は発生しませんでしたので、おそらく別のプラグインが原因では内科と思います。(キャッシュで確認しましたが、この問題は「All in One SEO Pack」を使用していた頃にも発生していたようです。)


rouge_2008さんのコメント
テーマをカスタマイズしているのでしたら、カスタマイズした部分に問題がある可能性もあります。 デフォルトのテーマに戻して動作を確認してみてください。 重複するOGPなどのタグがなぜかbodyタグ内に出力されていました。 昨夜は個別投稿ページで、先ほどは年月別アーカイブで問題を確認しましたが、header.phpは共通だと思いますので、その他の種類のページでも発生していると思います。 とりあえず、こちらの問題から解決した方がいいかもしれません。 ※「HeadSpace2 SEO」プラグインの設定で、404ページやログインページなどは回答に記載していませんが、内容のないコンテンツはインデックスさせない方がいいと思いますので、robots.txtでブロックした方がいいかもしれません。 http://coliss.com/articles/blog/wordpress/robotstxt-for-wordpress.html http://www.seotemplate.biz/blog/google-yahoo/2819/

kazzzzさんのコメント
回答ありがとうございます。最後に変更を加えたのは、昨年の12月18日です。昨日、重複メタ2385,短いメタ1375,タイトルタグ1408とさらに増加していました。さっそく、御指示いただきました、Headspaceの設定変更を行いました。個別投稿の設定には「%%category%%」を使用しませんでした。その他指示事項については、早急に検討致します。

kazzzzさんのコメント
robots.txtでブロックしました。 User-agent: * Disallow: /wp-login.php Disallow: /wp-admin/ Disallow: /wp-includes/ Disallow: /wp-content/plugins Disallow: /wp-content/cache Disallow: /wp-content/themes Disallow: /trackback Disallow: /comments Disallow: /category/*/* Disallow: */trackback Disallow: */comments Disallow: /*?* Disallow: /*? Disallow: /*.php$ Disallow: /*.js$ User-agent: Googlebot-Image Disallow: /wp-includes/ Allow: /wp-content/uploads/ Sitemap: http://architectural-site.jp/sitemap.xml.gz

rouge_2008さんのコメント
その後調べて分かった事がありますので追記します。 何らかのプラグインが生成したのではないかと思いますが、別バージョンのURLがインデックスされているようです。 これらのページは、「重複するメタデータ」「短いメタデータ」「タイトルタグの重複」のすべてに該当するようです。 「"No:2749" site:サイトのドメイン名」や「"No:3428" site:サイトのドメイン名」で検索してみてください。(※似ている検索結果は除外して表示されますので、「検索結果をすべて表示するには、ここから再検索してください。」をクリックして表示します。) 同じページが「/page/**?type=bookmark?」「/page/**?pcview=true」「/page/86?cx?」「/page/86?refsite?」など、様々なURLでインデックスされているのが確認できると思います。 ウェブマスターツールから確認できる「重複するメタデータ」「短いメタデータ」「タイトルタグの重複」で報告されているURL(の一部)も上記のようなURLがないでしょうか? 別バージョンのURLはインデックスされる必要はないと思いますが、上記のrobots.txtの「Disallow: /*?*」あるいは「Disallow: /*?」によって今後はブロックされると思います。(ウェブマスターツールの「ブロックされた URL」でテストしました。) 数ページから十数ページ程度でしたら問題ないと思いますが、数百以上も見つかるとやはり検索順位に影響があると思います。 お気に入りに登録している常連の訪問者だけならアクセス数に変化はないと思いますが、検索結果からの訪問者がほとんどだと思いますので、アクセス数にも影響があったのではないかと思います。 今回、robots.txtによる対処を追加したので改善される見込みは十分にあります。 [https://support.google.com/webmasters/bin/answer.py?hl=ja&answer=1269119:title=URL 削除ツールを使用すべきでない場合]に該当するようですので、あとは次回のクロールまで待つと良さそうです。(※他にも重複する原因があるかもしれませんが、タイトルやディスクリプションについては、「HeadSpace2 SEO」を正しく設定する事で対処できていると思いますので、結果を見てから再度対処方法を決めるしかありません。)

rouge_2008さんのコメント
robots.txtで十分かもしれませんが、[http://support.google.com/webmasters/bin/answer.py?hl=ja&answer=139066:title=正規化]の「Google によるパラメータの処理方法を指定する」も試しておくといいかもしれません。 >> [http://support.google.com/webmasters/bin/answer.py?hl=ja&answer=1235687:title=パラメータ処理]を使用して、無視するパラメータを Google に指示します。特定のパラメータを無視することで、Google のインデックス内でコンテンツの重複を減らし、サイトをクロールしやすくできます。たとえば、パラメータ sessionid を無視するように指定すると、Google は www.example.com/dresses/green.htm?sessionid=273749 を www.example.com/dresses/green.htm と同じものとして処理します。 << 設定方法は[http://support.google.com/webmasters/bin/answer.py?hl=ja&answer=1235687:title=URL パラメータ]を参照してください。

kazzzzさんのコメント
詳細な回答、ありがとうございます。 「"No:2749" site:サイトのドメイン名」にて、検索。 結果、同じページが「/page/**?type=bookmark?」「/page/**?pcview=true」「/page/86?cx?」「/page/86?refsite?」など、様々なURLでインデックスされているのが確認されました。今後、プラグインの確認、パラメーター処理を実行してみようと思います。

kazzzzさんのコメント
パラメータ処理を施しました。

kazzzzさんのコメント
(本日):重複するメタデータが、1984・短いメタデータが、1197・タイトルタグの重複が、1100となりました。2日前に設定を変更してから、数値が減りました。今後、この状態で様子を見ようと思います。

rouge_2008さんのコメント
メンテナンスモード用のデザインテンプレートです。(※コメントしたように、デザイン以外にも少し変更あります。) 自分自身もメンテナンスモードの影響で何も操作できなくなっていたので修正したバージョンです・・・ 以下を「maintenance.php」という名前で保存して、「wp-content」ディレクトリにアップロードしておきます。 >|| <?php // メンテナンス終了時刻を変更したい場合は、次の行の数値を変更します。(※秒指定) $maintetime = filemtime( ABSPATH . '.adminmaintenance' ) + 1800; header( 'HTTP/1.1 503 Service Unavailable' ); header( 'Last-Modified: ' . gmdate( 'D, d M Y H:i:s' ) . ' GMT' ); header( 'Cache-Control: no-cache, must-revalidate, max-age=0' ); header( 'Pragma: no-cache' ); header( 'Content-Type: text/html; charset=utf-8' ); header( 'Retry-After: ' . gmdate('D, d M Y H:i:s T', $maintetime) ); ?> <!DOCTYPE html> <html lang="ja"> <head> <meta charset=utf-8" /> <title>メンテナンス中 : example.jp</title> <style type="text/css"> html { background: #f9f9f9; } body { background: #fff; color: #333; font-family: sans-serif; margin: 2em auto; padding: 1em 2em; -webkit-border-radius: 3px; border-radius: 3px; border: 1px solid #dfdfdf; max-width: 700px; } h1 { border-bottom: 1px solid #dadada; clear: both; color: #666; font: 24px Georgia, "Times New Roman", Times, serif; margin: 30px 0 0 0; padding: 0; padding-bottom: 7px; } #error-page { margin-top: 50px; } #error-page p { font-size: 14px; line-height: 1.5; margin: 25px 0 20px; } #error-page code { font-family: Consolas, Monaco, monospace; } ul li { margin-bottom: 10px; font-size: 14px ; } a { color: #21759B; text-decoration: none; } a:hover { color: #D54E21; } .button { display: inline-block; text-decoration: none; font-size: 14px; line-height: 23px; height: 24px; margin: 0; padding: 0 10px 1px; cursor: pointer; border-width: 1px; border-style: solid; -webkit-border-radius: 3px; border-radius: 3px; white-space: nowrap; -webkit-box-sizing: border-box; -moz-box-sizing: border-box; box-sizing: border-box; background: #f3f3f3; background-image: -webkit-gradient(linear, left top, left bottom, from(#fefefe), to(#f4f4f4)); background-image: -webkit-linear-gradient(top, #fefefe, #f4f4f4); background-image: -moz-linear-gradient(top, #fefefe, #f4f4f4); background-image: -o-linear-gradient(top, #fefefe, #f4f4f4); background-image: linear-gradient(to bottom, #fefefe, #f4f4f4); border-color: #bbb; color: #333; text-shadow: 0 1px 0 #fff; } .button.button-large { height: 29px; line-height: 28px; padding: 0 12px; } .button:hover, .button:focus { background: #f3f3f3; background-image: -webkit-gradient(linear, left top, left bottom, from(#fff), to(#f3f3f3)); background-image: -webkit-linear-gradient(top, #fff, #f3f3f3); background-image: -moz-linear-gradient(top, #fff, #f3f3f3); background-image: -ms-linear-gradient(top, #fff, #f3f3f3); background-image: -o-linear-gradient(top, #fff, #f3f3f3); background-image: linear-gradient(to bottom, #fff, #f3f3f3); border-color: #999; color: #222; } .button:focus { -webkit-box-shadow: 1px 1px 1px rgba(0,0,0,.2); box-shadow: 1px 1px 1px rgba(0,0,0,.2); } .button:active { outline: none; background: #eee; background-image: -webkit-gradient(linear, left top, left bottom, from(#f4f4f4), to(#fefefe)); background-image: -webkit-linear-gradient(top, #f4f4f4, #fefefe); background-image: -moz-linear-gradient(top, #f4f4f4, #fefefe); background-image: -ms-linear-gradient(top, #f4f4f4, #fefefe); background-image: -o-linear-gradient(top, #f4f4f4, #fefefe); background-image: linear-gradient(to bottom, #f4f4f4, #fefefe); border-color: #999; color: #333; text-shadow: 0 -1px 0 #fff; -webkit-box-shadow: inset 0 2px 5px -3px rgba( 0, 0, 0, 0.5 ); box-shadow: inset 0 2px 5px -3px rgba( 0, 0, 0, 0.5 ); } </style> </head> <body id="error-page"> <h1>503 Service Unavailable</h1> <p> ただいまサーバのメンテナンス中です。<br> このメンテナンスは <?php date_default_timezone_set('ASIA/TOKYO'); echo date('n月j日 H:i ', $maintetime); ?>に終了する予定です。<br> 終了後に再度リロードしてみてください。 </p> <p>ご不便おかけしますが、よろしくお願いいたします。</p> <p style="text-align: right;"><a href="http://example.jp/">http://example.jp/</a></p> </body> </html> ||< ※メンテナンス終了時刻は、メンテナンス開始(「.adminmaintenance」アップロード)から30分にしてあります。(秒数で指定していますので、例えば1時間に変更する場合は、「+ 1800」を「+ 3600」にします。) さらに、以下を利用中のテーマとデフォルトテーマの「functions.php」(2つのファイル)に追記してアップロードします。(デフォルトテーマに変更した後も、メンテナンスモードを有効にしておくためです。) >|| function wpadmin_maintenance_mode() { if ( !current_user_can( 'edit_themes' ) || !is_user_logged_in() ) { if ( !file_exists( ABSPATH . '.adminmaintenance' ) || defined( 'WP_INSTALLING' ) ) return; global $upgrading; include( ABSPATH . '.adminmaintenance' ); // If the $upgrading timestamp is older than 10 minutes, don't die. if ( ( time() - $upgrading ) >= 600 ) return; if ( file_exists( WP_CONTENT_DIR . '/maintenance.php' ) ) { require_once( WP_CONTENT_DIR . '/maintenance.php' ); die(); } wp_load_translations_early(); $protocol = $_SERVER["SERVER_PROTOCOL"]; if ( 'HTTP/1.1' != $protocol && 'HTTP/1.0' != $protocol ) $protocol = 'HTTP/1.0'; header( "$protocol 503 Service Unavailable", true, 503 ); header( 'Content-Type: text/html; charset=utf-8' ); header( 'Retry-After: 600' ); ?> <!DOCTYPE html> <html xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"<?php if ( is_rtl() ) echo ' dir="rtl"'; ?>> <head> <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=utf-8" /> <title><?php _e( 'Maintenance' ); ?></title> </head> <body> <h1><?php _e( 'Briefly unavailable for scheduled maintenance. Check back in a minute.' ); ?></h1> </body> </html> <?php die(); } } add_action('init', 'wpadmin_maintenance_mode'); ?> ||< ※デザインカスタマイズした画面「maintenance.php」を使用する場合、次のように余分な部分を削除した短いコードで大丈夫です。 >|| function wpadmin_maintenance_mode() { if ( !current_user_can( 'edit_themes' ) || !is_user_logged_in() ) { if ( !file_exists( ABSPATH . '.adminmaintenance' ) || defined( 'WP_INSTALLING' ) ) return; global $upgrading; include( ABSPATH . '.adminmaintenance' ); // If the $upgrading timestamp is older than 10 minutes, don't die. if ( ( time() - $upgrading ) >= 600 ) return; if ( file_exists( WP_CONTENT_DIR . '/maintenance.php' ) ) { require_once( WP_CONTENT_DIR . '/maintenance.php' ); die(); } } } add_action('init', 'wpadmin_maintenance_mode'); ?> ||< ※上記はWordPressデフォルトのメンテナンスモードの関数を流用しています。(ユーザーの権限等を判別をしないですべての訪問者に適用されてしまう点と、メンテナンスモードの実行を判別するファイルを「.adminmaintenace」に変更してあります。) ※メンテナンスモードの実行および解除には、「.adminmaintenace」のみ変更(※削除もしくはコメントアウト)します。

3 ● pigmon88
●50ポイント

メタデータくらいでアクセス数に変化があるとは思えませんが、googleでの検索順位が影響しているとお考えならば、まずgoogleのサイトオーナーのページで、検索オプションなどが適切になっているかを確認された方がよいと思います。
ただ、google側でのシステム変更による検索順位の大きな変化は、こちらではどうしようもないと思いますが。


kazzzzさんのコメント
回答ありがとうございます。確認してみます。

4 ● taroe
●100ポイント


Ultimate Noindex Nofollow Tool
http://wordpress.org/extend/plugins/ultimate-noindex-nofollow-tool/

WPのプラグインのこれを使用して、noindexの設定をしてみてください。

Ad noindex meta tag to date based archives.
月別アーカイブ
Add noindex meta tag to category pages.
カテゴリーページ
Add noindex meta tag to tag pages.
タグページ


All in One SEO Packでも同じことが可能ですが、
All in One SEO Packとか入れても効果はない割には、Googleのアルゴリズムの変更で最近は特に不利になりつつあるので、お勧めはしません


ブログで個別記事外は、すべてNoindex 設定するほうが良いです
そうすれば、重複コンテンツの問題はクリアですし、多くのサイトもそうしています。

カテゴリーは使用しても、タグは最近はかなり不利です。

参考
"noindex,follow” robots metaタグを使うのはどんな時?
http://www.suzukikenichi.com/blog/when-would-someone-use-noindex-follow-in-robots-meta-tag/


kazzzzさんのコメント
回答ありがとうございます。 実践してみます。
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