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ボカロの小説化について
最近ボカロの曲で小説化、舞台化、漫画化するものが出てきています。
悪ノ娘などは理解できますが、リンちゃんなう・こちら、幸福安心委員会です。などが小説化する理由がいまいちわかりません。
個人的にボカロの物語音楽はみんなの発想で物語を広げていくのがいいと思います。
皆さんはどう思いますか?

ちなみに小説化、舞台化、漫画化が決まっているもの(http://matome.naver.jp/odai/2133368977324364601より引用)
リンちゃんなう [漫画][小説]
ヴェノマニア公の狂気 [漫画][小説]
終焉ノ栞プロジェクトシリーズ [漫画][小説]
こちら、幸福安心委員会です。 [小説]
秘密警察 [小説]
千本桜 [小説]
秘蜜?黒の誓い? [小説]
暗い森のサーカス [小説]
囚人と紙飛行機(囚人・紙飛行機) [小説][漫画]
初音ミクの消失 [小説]
カゲロウデイズ 他カゲロウプロジェクト [小説][漫画]
桜ノ雨 [小説][舞台]
悪ノ娘シリーズ [小説][漫画]
ココロ [小説][舞台]
カンタレラ [小説][漫画][舞台]


全部入りませんでした。入りきらないぐらいされているのです。

●質問者: 影星
●カテゴリ:書籍・音楽・映画
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● なかお

僕も詳しいことは解りませんが
やはりストーリー性のあるものや人気の高い曲など、
他にも今後のストーリーを想像させるようなものではないでしょうk?←


影星さんのコメント
確かにその傾向はありますよね…
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